この前、洗濯洗剤買ったんだけどさぁ~
いつも使ってるARIELがなくて
「何にしよっかー」って選んでたとき
旦那様が
「そーそー、これキャップごと入れていいらしいよ。
ドイツはそーなんだって」
って言うわけよ
柿ちょこ、びっくりして!(◎_◎)聞き返しちゃったよ
だって
“洗剤のキャップを洗濯機に入れて洗う”ってことでしょ!
そしたら
旦那様は丁寧に売場で説明してくれたわ
「だーかーらー、キャップで計ってそのまま洗濯機に…」
言いたいことはわかります!!
たしかに、洗剤のボトルの裏には
⇧イラストがあるんだけど
まさかそのまま入れるとは思わなかったから
この1ヶ月半、洗剤を流し入れてたわ
ドイツ語だから説明文読まずにイラスト見て勝手に解釈してた(^^;;
失敗すると手について大変だったのよね
あと、どうしてもキャップに洗剤が残るからそれが固まってさー
どうにかならないものかと思っていたのよ
言われてみれば
キャップは柔らかいゴム素材
洗濯機に入れても大丈夫そう
イラスト見ると洗剤入れのところに×印がついてるんだけど
その理由がやっとわかったわ
でも、この時点では半信半疑
恐る恐る昨日試してみたわ
ドキドキしながら待つこと約2時間
(こっちの洗濯機の洗濯時間長いのよ)
キャップくん、無事生還\(^o^)/
無傷でした(^_^)v
一緒にお洗濯されてるからキャップくんもピッカピカ☆
これからはジャンジャン
キャップごと入れてお洗濯しちゃお!
※ドイツの洗濯洗剤は【粉末】【液体】【ゲル状】の3タイプ
キャップごと入れてOKなのは【ゲル状洗剤】
あと、こっちに来て
洗剤のボトルの大きさに驚いたので写真を撮ってみました
真ん中にプリングルス置いてみたけど、大きさわかるかな?
右が洗剤(約3㍑)で、左が柔軟剤(2㍑)
中身が半分以下になるまでは
重すぎて扱いづらいのが悩みです


