TeXを更新してもSkimに表示されたPDFファイルが更新されない問題は解決した。
Emacsの設定ではなく、Skimの環境設定で「同期する」→「ファイルの変更をチェック」を入れていなかったことが問題だった。
今はいつも通りでとても快適です。

TeXも導入し、やてふで楽な環境になったが、Skimの設定とghostscriptを入れるのを忘れていた。
TeXをコンパイルしてもSkimに写っているPDFが更新されない。
さてどうしたものか。
TeXShopでコンパイルしてみたらコンパイルができない。
TeXShopの設定も忘れていた。
なかなかパソコンの初期設定は面倒なものだ。

論文DBソフトであるMendeley Desktopは便利だが、やはり設定が難しい。
Dropboxで同期したいと思ったがうまくいかず、それぞれのパソコンでファイルを登録することにした。
以前はモバイルはMacbook Air 64GBだったのでDropboxの同期ができないという可能性があったが、
今度のモバイルはMacbook Pro 13ch Touchでハードディスクを1TBにしたのでファイルはそのまま書類に入れることにし、新しいファイルは一旦Dropboxに入れて、その後家のパソコンとモバイルのパソコンで独立に登録しようと思う。今はこれしか思いつかない。
それにしてもなかなかMendeleyのtaskが終わらない。
自動的にpdfファイルの中身を読み込んでくれるのは素晴らしいが、まだミスが多いし、eBookはほぼ間違えるのでこれからの進展に期待したい。

複素解析学を復習している。
やはりコーシーの積分定理は偉大だと思う。

なんとか無事Emacsもversion 25.1.1で無事.emacs.d/を移し、
init.elでemacsの画面サイズを少し変えて設定終了。
TeXも「やてふ」でしっかり使えるのでとても便利。
昔、emacsの初期設定で苦労した甲斐があったものだと思った。
最後に論文DBソフトであるMendeleyを導入して

http://mizumot.com/lablog/archives/1144

に書かれている方法で母艦との同期をDropboxで行い終了というところかな。

やはりインターネットがあるといろいろ調べられて楽に設定ができるからいい。

今の所、思いつく設定はこれだけなので初期設定はこれで終わりとしよう。

MacTeXのDLにかなり時間がかかっている。
息子と風呂に入っている間に終わるかと思ったが甘かった。
そこで一晩かけてDropboxもDLしてしまおうと思い、Dropboxのアプリを入れ、
ファイルをDLしている。
設定は明日の朝につづくことになるだろう。

なかなかMacTeXがDLできない。
2.8GBは結構きついな。
そんな最中にタッチパネルが効かなくなり、かなりビビった。
control+command+touchで電源を落とせることを調べ、
電源を落として、再起動したら元に戻った。
かなり安心した。

emacsの設定ファイルはDropboxに入れてあるのでTeXをいれたら、
設定ファイルをコピーしよう。

なんとか、Xcode、homebrewを導入し、brewからemacsの最新versionをインストールした。
ここまでは、

計算物理屋の研究備忘録

の内容にお世話になった。(感謝です)
 
大切なことを忘れていた、emacsを入れたのはいいが商売道具のTeXが入ってなかった。すぐにMacTeXのページからDL中です。

とりあえず、emacsを使いたいので、versionを確認してみると、
22.1.1
だった。
Appleはもっと最新のemacsをデフォルトで入れてくれないかと思った。
現在、XcodeをDL中でそのあとHomebrewを入れて、emacsのDLをしようと思う。

MacBook Pro Touchを買ったので、備忘録と日記を兼ねてブログをはじめました!
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