泥まみれの靴で | souvenir.

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スピッツ好きのJK2。日常の思ったこととかどうでもいいことをちょこちょこと。

水色のあの街へ







例えば

ひとつのお話があって
当然、
それを見てる人にとって主人公が幸せを掴むのがはっぴー

それを邪魔するあの子は負ければ良いんだって言うでしょ



あの子から見ても彼女は主人公にぴったりなんだ
悔しいほどに

いくら頑張ったって笑われるだけなのかもしれない