わあああ!すみません!!(デコ擦り切れる勢いの土下座で平謝り中)
前回の日記はあえて消さないでおきます。
自分を粗末にした沖さんはいっそ恥ずかし死にすればいいと思います。
色々歳を重ね反省もして意識して変わったつもりでいたけれど、いくつになろうと悩む時は悩むしそれが本来自然な人間の在り方じゃないのかと。
ポジティブであろうとすればするほど自分が滑稽になって行くことに気付いてはいた。いたけどさ。
いつものように前置きが長いけど、わたしがもしのほほんとした明るい元気な人柄として認知して頂けているのなら、それはわたしを暖かく見守ってくれるひとのお陰であり、わたしをいい人だと思ってくれるそのひとの感性こそが素晴らしいんだということです。
わたしはとにかく、すごく縁というものに恵まれています。
それなのに、自分が何者からも孤立しているかのような幻想に捉われてしまう愚かさといったら…。
そうやって疑ってしまったわたしの心が恥ずかしいしわたしを信じて好きでいてくれていた人に失礼でした。
最近のわたしを取り巻く環境が人間の本質というものを考えざるを得ないところに追い込まれた状態だったので、打たれ弱い自分はいとも簡単にキャパシティの枠を越えてしまったわけです。
もともと細く危うい糸を何本も丁寧に手繰り寄せ、それらを念入りに編み込んで一つの命綱にし、それにびくびくしながら必死に落ちないように掴まり生きている人間です。
その命綱が切れたときこそが、わたしがわたしで無くなる瞬間だったのかも知れません。
つーか長いし抽象的だし何が何やらわかんないすね。
言ってる本人ですらもう飽きてきているので見てるひとはもっとあんぐりだよ。ええ。
照れくさいので理屈こねくり回してウザい文章を書きました(頭が悪いんですすみません)。
本当にいいたいのは、「ありがとう」というただ一言です。ありがとう。
さてと。
暖かい昆布茶で一息ついて、また明日から頑張ろう。
からだがあたたまると、少しホッとするなー。
ぎゅっとされている時みたいな、柔らかいタオルケットにくるまれてまどろんでいるような。
とかポエムチックなことをほざいてみました。あーほんと恥ずかし死にしろ。