とあるキングの殲滅教室。 | とあるkingの禁書目録

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暇つぶし。
他にもなんか潰しそうだが。

聞いてくれよ。


つい二時間位前の話。



俺の夕飯は焼きそばだった。


マミーお手製の焼きそばである。


美味しい。


確かに美味しいよ。


フライパンをわざわざ持って来て、


中の焼きそばを皿に移しているのさ。


美味しいからおかわりするまみーの気持ちも分かるよ。


でもね、


そのフライパンを私の頭に付けながら


焼きそばを移すのは止めてくれ。


あの、フライパンの裏の鉄の所さ。


焼きそばは出来立てです。


フライパンはまだ熱を持っています。



あぁぁぁっついいいいいいいいい!!!!!!!!



と、言おうとした瞬間にフライパンは


私の頭から離れたのです。


暫く黙っていました。


ですがマミーは何も言ってきません。


一応確認の為、私はマミーに


『私の頭にフライパン乗せながら焼きそば移してたの、気付いてた?』


と聞きました。


するとマミーは


笑いながら『気付かなかったwwwww』と答えました。



じょ・・・冗談じゃねぇ・・・



と思いましたが、なんとかしました。



っていう俺の今日の夕飯ストーリー。


マジあっついからアレ。


今度やってごらんよ・・・



じゃっ、今日は画像貼らないが赦してくれw


コメ舞ってるぜっ!!