4月7日。今日は朝8時に起きた。体が痛い。どうやら筋肉痛になったようだ。起きようにも痛くて起きれない。


やっとの思いで起きたが肩がとてつもなく痛い。外用薬をとり肩、腕、足へ貼る。それからPCの起動し、オンラインゲームをする。友達とスカイプをしながら____



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ずっと同じような事をブログにのせ続けても面白くないので気分転換に!!こっちのほうが楽なんですよねー

クロノス「哀れな人間共よ・・・さぁ神の力にひれ伏すがいい」


カオス「へぇ、神ってそんなにも強いのか?じゃあ見せてもらおう。神の力を」


俺たちは馬鹿だった。人が神の勝てるはずがないのだ。そんな事を考えつつ戦った。


背後に俺とクロナ(ブラック)がまわり、正面からはナイト、ライト、レドで攻撃を開始した。クロノスは想像以上に強く、敵う敵ではなかった。


・・・ ・・・ ・・・ 


レド「カオス様、カオス様、起きて下さい!カオス様、カオス様!」

 ・・・誰の声だ?


レド「カオス様、しっかりしてください!」

・・・この声に聞き覚えがある。俺はどうなったのだ?


カオス「ん・・・」

目を開けるとそこはライトウィングスの病棟の病室だった。


カオス「あの後どうなったんだ?」


レド「誰もあの戦いで負けたときの事は覚えていません」


カオス「レドが覚えていないのか・・・。なら皆覚えてないな」


レド「ただ・・・カオス様が眠ってから3週間が経ちました」


カオス「三週間だと・・・?」


レド「はい。体のダメージが多かったようで・・・」


カオス「そうか・・・。・・・ ・・・ところでナイトは?」


レド「ナイト様はこちらに・・・」

俺の隣のベッドにいたナイトの顔を見るとひどく魘されていた。


レド「ナイト様は眠ってからずっと魘されています。何かを恐れるように・・・」


カオス「なにかを・・・?」

???「グオォォォォォォォォ!!!!!」

何かが吠えた。いやこれは吠えたというレベルじゃない。


カオス「何だ?今のは?」


トワイライト「これが、クロノスの声だ」


カオス:ナイト「「これがか」」


トワイライト「そう。声といっても叫びだね」


カオス:ナイト「「叫び・・・か・・・」」


???「何者だ?我の眠りを妨げるのは?」


カオス「お前がクロノスか?」


クロノス「そうだ。我の名は___」

カオス「ああと、自己紹介はいい」


クロノス「・・・」


クロノス「その力・・・お前はグレイルの子孫か・・・」


カオス「なぜそれを?」


クロノス「この世では我の知らない事はあまりない。我は神だ」


カオス「そうか・・・」


ナイト「そこまでだカオス」

ナイトは俺にしか聞こえないように言った。


ナイト「クロノス・・・ここでお前を討つ!!」


クロノス「ほう・・・これはこれは威勢のいい事だ。我を討つ?この神を討つ?愚かな・・・」


カオス「本当に殺る気か?」


ナイト「ああ・・・」

その声は何かある声に聞こえた。


カオス「・・・ ・・・ ・・・わかった」


俺たちは武器を構えた。


クロノス「哀れな人間共よ・・・さぁ神の力にひれ伏すがいい」