さー夏休みだ。
何もすることがないけどもwww
とりあえず仕事から解放されてリセットできるからいいか。
今年は年収1000行かねえな~
知的労働の比率が高くなったので残業が減る。
部下の数が減ったからマネジメント業務に費やす時間も少ない。
逆に、今度はTマツのCPAを使いこなさないといけない仕事になったので、昼飯喰いながらとか電車に乗りながらやトイレに籠りながらでもスマホいじって調べ物したりしている。
法律と会計、税務、役所への書類提出とか、いろいろと調べものが多くなってる。
そんなこともしつつ、ブレイクスルー(現状突破)できるアイディアを模索する日々。
そういうの嫌いじゃないというか、むしろ好き。
やっと俺のやりたかった仕事ができる!
それで喜んでちゃいけない
結果を出さなければ。
9月半ばまでには、方向性を打ち出していかないと「何やってんだ!?」と言われるだろな。
昨日も手厳しいこと言われちまった、某A監査法人出身のCPAに。
四大監査法人のクライアント数でいうと
新日本 4,084社
トーマツ 3,574社
あずさ 3,325社
あらた 931社
というランキングになるらしい。
CPAは個人の能力差が激しいから、単純に所属してる監査法人の事業規模のランキングで個人の能力は計れないと思っている。
実際、うちの部下のTマツ出身の2人は両方ともイマイチ使えない感じ。
俺に手厳しいことを言ってきたAZ出身は10年来のつき合いだけど、やたら高圧的で体育会系チックなところがちょっと俺的には苦手。
また例によって、上から目線で少し杓子定規的な物の言い方を俺にしてきたので、「申し訳ない、なかなかうちの上司が納得してくれませんでね」と正面から受け取らずに躱した。
同席してたAT監査法人出身の人は、AZがそういう人間だということを知ってるんで、俺のフォローをしてくれたりした。
AT出身の人は一番しんどい仕事をやってた時に一緒に苦労したので気心も知れてて、すごくやり易い。
S日出身も知ってるのいるけど、すごく上昇志向が強い割にはトンチンカン野郎だったりする。
なんやかんや、みんないい年したCPA資格持ってる奴らなんだけど、意外と世間知らずお坊ちゃまのとこあるから、とことん追い込まれた経験がない。
AT出身の人とは、それこそパナマ文書じゃないけど英文ばっかりの海外絡み案件で俺がチンプンカンプンで困ってる時に助けてもらったり、逆に俺のハッタリかますとことかドタ勘的な見立てが当たったのを彼が非常に感謝してくれたりして、いい関係が作れている。
お互い追い込まれている時に、他に高度な問題に対して会話が成り立つ人間がいない中、会話が成り立つ人間が存在してくれた時の心強さって、すごく価値があるからね。
まあ彼も、いずれ独立開業を目指しているので、一日一日が勝負と思って高度な問題にチャレンジしようとしてる姿は好感が持てる。
AZや、うちのTマツやS日本の奴とは志が違う。
少なからず俺もなんとか彼に恩返しをしたいと思ってやってんだけど、なかなか思うようにはいかないのが現状。
彼がハッとするようなサプライズなアイディアが俺に空から天啓のようにして降りてこないものか?
てか、何で俺がこんなことやってんのさ?
おかしいだろ
20代の営業マン時代には上司や先輩から怒鳴り散らされ小突きまわされ、D評価付けられて本社の窓際部署に左遷され、藁をも縋る思いで転職の相談にリクルート本社に行けば「君なんかのスペックの人間に紹介できる案件はない!」とケンモホロロの対応されて泣きながら帰った俺が、何で今こんなこと考えてるのか俺自身が聞きたいよ!
俺に説明しろよ、リクルート!
人を馬鹿にしといて笑って済むと思うなよ。
ここのくだりは過去に何回も書いてるから今日は書かないけども。
それはさて置き
ATはPWC
PWCってったらカッコいいと昔思ってた。
彼はHKやSGくらいなら現地行って英語でプレゼンしとったらしい。
AZやSNやTMの奴等は、あくまで日本国内オンリーのドメ専門
別に海外だからどうとかないにしても、うちの若いKO出身でTM出身の奴でも「会話はできません。なんとかメールくらいなら・・・」とか言ってて、ふざけんじゃねー!
俺もよーしゃべれんけど、ボディーランゲージで笑い取ることぐらいはできる。
華僑やインド人、軽い乗りのアメリカ人相手なら
真面目くさったEU系は強面でいく。
「ニヤニヤした物分りのいい調子のいい日本人」は演じない。
今、俺が欲しいのはアイディア
何もすることがないけどもwww
とりあえず仕事から解放されてリセットできるからいいか。
今年は年収1000行かねえな~
知的労働の比率が高くなったので残業が減る。
部下の数が減ったからマネジメント業務に費やす時間も少ない。
逆に、今度はTマツのCPAを使いこなさないといけない仕事になったので、昼飯喰いながらとか電車に乗りながらやトイレに籠りながらでもスマホいじって調べ物したりしている。
法律と会計、税務、役所への書類提出とか、いろいろと調べものが多くなってる。
そんなこともしつつ、ブレイクスルー(現状突破)できるアイディアを模索する日々。
そういうの嫌いじゃないというか、むしろ好き。
やっと俺のやりたかった仕事ができる!
それで喜んでちゃいけない
結果を出さなければ。
9月半ばまでには、方向性を打ち出していかないと「何やってんだ!?」と言われるだろな。
昨日も手厳しいこと言われちまった、某A監査法人出身のCPAに。
四大監査法人のクライアント数でいうと
新日本 4,084社
トーマツ 3,574社
あずさ 3,325社
あらた 931社
というランキングになるらしい。
CPAは個人の能力差が激しいから、単純に所属してる監査法人の事業規模のランキングで個人の能力は計れないと思っている。
実際、うちの部下のTマツ出身の2人は両方ともイマイチ使えない感じ。
俺に手厳しいことを言ってきたAZ出身は10年来のつき合いだけど、やたら高圧的で体育会系チックなところがちょっと俺的には苦手。
また例によって、上から目線で少し杓子定規的な物の言い方を俺にしてきたので、「申し訳ない、なかなかうちの上司が納得してくれませんでね」と正面から受け取らずに躱した。
同席してたAT監査法人出身の人は、AZがそういう人間だということを知ってるんで、俺のフォローをしてくれたりした。
AT出身の人は一番しんどい仕事をやってた時に一緒に苦労したので気心も知れてて、すごくやり易い。
S日出身も知ってるのいるけど、すごく上昇志向が強い割にはトンチンカン野郎だったりする。
なんやかんや、みんないい年したCPA資格持ってる奴らなんだけど、意外と世間知らずお坊ちゃまのとこあるから、とことん追い込まれた経験がない。
AT出身の人とは、それこそパナマ文書じゃないけど英文ばっかりの海外絡み案件で俺がチンプンカンプンで困ってる時に助けてもらったり、逆に俺のハッタリかますとことかドタ勘的な見立てが当たったのを彼が非常に感謝してくれたりして、いい関係が作れている。
お互い追い込まれている時に、他に高度な問題に対して会話が成り立つ人間がいない中、会話が成り立つ人間が存在してくれた時の心強さって、すごく価値があるからね。
まあ彼も、いずれ独立開業を目指しているので、一日一日が勝負と思って高度な問題にチャレンジしようとしてる姿は好感が持てる。
AZや、うちのTマツやS日本の奴とは志が違う。
少なからず俺もなんとか彼に恩返しをしたいと思ってやってんだけど、なかなか思うようにはいかないのが現状。
彼がハッとするようなサプライズなアイディアが俺に空から天啓のようにして降りてこないものか?
てか、何で俺がこんなことやってんのさ?
おかしいだろ
20代の営業マン時代には上司や先輩から怒鳴り散らされ小突きまわされ、D評価付けられて本社の窓際部署に左遷され、藁をも縋る思いで転職の相談にリクルート本社に行けば「君なんかのスペックの人間に紹介できる案件はない!」とケンモホロロの対応されて泣きながら帰った俺が、何で今こんなこと考えてるのか俺自身が聞きたいよ!
俺に説明しろよ、リクルート!
人を馬鹿にしといて笑って済むと思うなよ。
ここのくだりは過去に何回も書いてるから今日は書かないけども。
それはさて置き
ATはPWC
PWCってったらカッコいいと昔思ってた。
彼はHKやSGくらいなら現地行って英語でプレゼンしとったらしい。
AZやSNやTMの奴等は、あくまで日本国内オンリーのドメ専門
別に海外だからどうとかないにしても、うちの若いKO出身でTM出身の奴でも「会話はできません。なんとかメールくらいなら・・・」とか言ってて、ふざけんじゃねー!
俺もよーしゃべれんけど、ボディーランゲージで笑い取ることぐらいはできる。
華僑やインド人、軽い乗りのアメリカ人相手なら
真面目くさったEU系は強面でいく。
「ニヤニヤした物分りのいい調子のいい日本人」は演じない。
今、俺が欲しいのはアイディア