明日から平常運転に戻るのか。
夏休みまで、あと3ヶ月もあるぜ・・・。
そりゃ5月病にもなるって。
いろんなことを考えた。
儒教って世界一害悪な宗教だよね
マジでヤバくなってきた、儒教の国
六代目山口組分裂~ヤクザと同じ「母体」から生まれた秘密結社その2~儒教のライバル「墨家」
これは別にどうでもいいことではあるけども。
隣国と分かり合えないのも、「根底に宗教戦争がある」っていう指摘も、ある意味、当たっている部分があるなと。
人種が似ていても宗教が違うのだから・・・
で、久しぶりにジョギングというか散歩してきた。
散歩だけならGW中に一回、結構歩いた。
今日は少し走った。
前回かなり歩いたせいもあるのか足は痛くならなかった。
走ったのは数百メートルか1キロ程度
でも2時間は歩いた。
健康の為じゃなく、何かあった時に、走って危険から逃げられるくらいの脚力は維持しとかないと。
いきなり山が噴火して火砕流が降りて来た時に走って逃げられるくらいの脚力
いざ火事が起きた時に人ひとり担いで逃げられるくらいの腕力と脚力は必要だろう。
別にそのために備える必要はないだろうが、情けない思いはしたくない。
当惑するようなことを書いているのは百も承知。
別に俺は狂ってはいない。
狂っているというなら、このGW中でも独り言をブツブツ言ってるのを何人も見掛けた。
いい若いもんが。
狂っているというなら、みんな狂っているのさ。
それもどうでもいい。
散歩して、車を運転し、ツマミと酒を買い。
坂道での馬力を実感しつつ、気分よく車を走らせ
世の中には、ある一定の恵まれない人達の存在が不可欠だったのかもしれないなどと、サイトウタカオの藤枝梅安のマンガを読みつつ。
いや、今のワーキングプアとかサイレントプアとかの問題にしても、昔は「他人と比較しない」ことで気が紛れたというか、「貧しくとも気高い生き方」っていうのが存在を認められてたと思うんだが、今や、観光地に行けば中国人だらけで、嫌でも「彼らの方が豊かだ」ということを見せつけられてしまう。
俺よりも高い服を着て、高いスニーカーを履き、お洒落なカバンを抱えている。
似合っているかは別にしても。
似合ってなくとも堂々と着こなしている。
時として周囲の迷惑を考えずモラルの無い行動、騒々しい彼らではあるが、我々には出来ないような堂々とした振る舞いに、やや嫉妬を覚えるのも事実で。
あああ、あれぐらい自分も傍若無人に振る舞えたら、どんなにいいか・・・
って思ったりする。
いや、俺は心の中でほんのちょっと思うだけだが、その姿を女子供と言っちゃ失礼だが、年端もいかない子供が見たときに、「なんでうちの父ちゃんはコソコソしてんだろ?」とか、「普段バカにしている中国人だけど、どう見たって、うちらよりも裕福そうに見えるよね」って感じちゃうじゃん。
どこ行ったって彼らの爆買を見せつけられてしまう。
どうしたって、そこんとこの説明がつかない。
熊本の地震で大騒ぎになっていようが、そんなのは関係なしで、お金を落としてくれる中国人観光客に媚びている自分がいる。
どんな傍若無人な行動、失礼な仕打ちを受けても。
この間、うちに来たアジアの研修生が上野で開催されている「伊藤若冲展」を見に行くんだとさ。
伊藤若冲って誰やねん!
って、地下鉄の駅にでかいポスターが貼ってあったのは知ってたけど、日本人が誰も知らず、アジアから来ている研修生が知ってるってのはどうなのか?ってちょっと思った。
別に二十歳そこらの軽作業の研修で来ているような人らじゃなくて、向こうのエリート大学を出てる裕福な家庭の知識人の人達だけど、ちょっとどうなのよ?
彼らに比べて日本人は心の余裕を亡くし過ぎかも。
夏休みまで、あと3ヶ月もあるぜ・・・。
そりゃ5月病にもなるって。
いろんなことを考えた。
儒教って世界一害悪な宗教だよね
マジでヤバくなってきた、儒教の国
六代目山口組分裂~ヤクザと同じ「母体」から生まれた秘密結社その2~儒教のライバル「墨家」
これは別にどうでもいいことではあるけども。
隣国と分かり合えないのも、「根底に宗教戦争がある」っていう指摘も、ある意味、当たっている部分があるなと。
人種が似ていても宗教が違うのだから・・・
で、久しぶりにジョギングというか散歩してきた。
散歩だけならGW中に一回、結構歩いた。
今日は少し走った。
前回かなり歩いたせいもあるのか足は痛くならなかった。
走ったのは数百メートルか1キロ程度
でも2時間は歩いた。
健康の為じゃなく、何かあった時に、走って危険から逃げられるくらいの脚力は維持しとかないと。
いきなり山が噴火して火砕流が降りて来た時に走って逃げられるくらいの脚力
いざ火事が起きた時に人ひとり担いで逃げられるくらいの腕力と脚力は必要だろう。
別にそのために備える必要はないだろうが、情けない思いはしたくない。
当惑するようなことを書いているのは百も承知。
別に俺は狂ってはいない。
狂っているというなら、このGW中でも独り言をブツブツ言ってるのを何人も見掛けた。
いい若いもんが。
狂っているというなら、みんな狂っているのさ。
それもどうでもいい。
散歩して、車を運転し、ツマミと酒を買い。
坂道での馬力を実感しつつ、気分よく車を走らせ
世の中には、ある一定の恵まれない人達の存在が不可欠だったのかもしれないなどと、サイトウタカオの藤枝梅安のマンガを読みつつ。
いや、今のワーキングプアとかサイレントプアとかの問題にしても、昔は「他人と比較しない」ことで気が紛れたというか、「貧しくとも気高い生き方」っていうのが存在を認められてたと思うんだが、今や、観光地に行けば中国人だらけで、嫌でも「彼らの方が豊かだ」ということを見せつけられてしまう。
俺よりも高い服を着て、高いスニーカーを履き、お洒落なカバンを抱えている。
似合っているかは別にしても。
似合ってなくとも堂々と着こなしている。
時として周囲の迷惑を考えずモラルの無い行動、騒々しい彼らではあるが、我々には出来ないような堂々とした振る舞いに、やや嫉妬を覚えるのも事実で。
あああ、あれぐらい自分も傍若無人に振る舞えたら、どんなにいいか・・・
って思ったりする。
いや、俺は心の中でほんのちょっと思うだけだが、その姿を女子供と言っちゃ失礼だが、年端もいかない子供が見たときに、「なんでうちの父ちゃんはコソコソしてんだろ?」とか、「普段バカにしている中国人だけど、どう見たって、うちらよりも裕福そうに見えるよね」って感じちゃうじゃん。
どこ行ったって彼らの爆買を見せつけられてしまう。
どうしたって、そこんとこの説明がつかない。
熊本の地震で大騒ぎになっていようが、そんなのは関係なしで、お金を落としてくれる中国人観光客に媚びている自分がいる。
どんな傍若無人な行動、失礼な仕打ちを受けても。
この間、うちに来たアジアの研修生が上野で開催されている「伊藤若冲展」を見に行くんだとさ。
伊藤若冲って誰やねん!
って、地下鉄の駅にでかいポスターが貼ってあったのは知ってたけど、日本人が誰も知らず、アジアから来ている研修生が知ってるってのはどうなのか?ってちょっと思った。
別に二十歳そこらの軽作業の研修で来ているような人らじゃなくて、向こうのエリート大学を出てる裕福な家庭の知識人の人達だけど、ちょっとどうなのよ?
彼らに比べて日本人は心の余裕を亡くし過ぎかも。