ほんと月曜日は電車が遅れる。
なんでなんやろ?
勤労者としてはブルーマンデーってことはあるだろうけど、それが何故に電車の遅れの原因に繋がって来るのか?
ようわからん。
誰か解明して。
やはり某社の株価はストップ安になった。
ま、それでもストップ安比例配分で少なからず出来高はできたので、明日はストップ安までは行かずに終わるんではなかろうか?
その代りダラダラとした下げ基調がしばらく続くのだろう。
やっぱ、一般の人は、あんな長い調査報告書なんか読んでる暇もないし、読んでも、よう分からんもんな。
資金繰りの異変に気づくのは、もっと先のことだろうし。
でも、プロの運用機関の人らはそうはいかんので、一般の人らが気づく前に勝負をつけないといかんので、一般の人らがアヤ戻しを期待してるうちに売り抜けなきゃいかん。
サラリーマンなんで、儲けるとか関係なく、少しでも傷が浅いうちに逃げとかないと査定に影響する。
しかし、掲示板で誰かが書いておったが、M&Aで20億円で子会社化した会社を全額のれんの減損処理したことについて、これは元々、20億円もの価値がない会社を意図的に高く買収した利益供与ではないか?という書き込みは真を衝いてると思われた。
よくあるパターンだと、利益供与っていうか、そもそも、循環取引とかで売上を嵩上げすることに協力してもらってた会社に損失が溜まっていて、その損失を表に出ないかたちで買収によって子会社化して元に戻して、毎年、均等割合かなんかで目立たないようにノレンの償却をしてしまおうぜっていうのがよくあるパターン。
いや、さも全然別の会社をM&Aしますとか言っといて、実は本当なら連結に含めなきゃいけない飛ばし専用の子会社を意図的に連結から外してたのではないかという疑いを持つのは当然の話。
売上の嵩上げと、損失飛ばしが二重で可能になるので、そういうことはよくある。
損失を宇宙遊泳させといて、増資でお金ができたら買い戻す約束になってたり、口止め料としてM&Aの名目で、お金を渡すっていうやり方やね。
そういうのは、4、5年前に、そんな簡単なやり方はすぐバレるので終わったかと思ってたが、今回の某社のケースはそれを疑わせる内容になってた。
ま、そもそも本業のビジネスモデルが崩れてしまっていたので、そういうやり方になってしまったんではなかろうかと思ったりする。
そもそもどうだったのよ?と思って上場時の目論見書とかをざっと見てて、意外と公募価格が安く決まったことなんかを知った。
業績推移を見ても売上高は異様に増えてるけど、利益は思ったほどには伸びていない。
主幹事証券はそこを低く評価した結果、公募価格が低い値段に決まったのだろう。
なんやかんや言っても、野村はCPAを入れて引受するので、上場審査で引っ掛かるような疑いのある売上げとかは容易に立てさせないので、第三者委員会が指摘した事項の疑わしい取引は総て上場審査後の四半期に集中している。
売上げは伸びてるけど、さほどに利益は伸びていなくて、1株あたりに換算すると逆にマイナスの成長率なんで、これで新株を発行する公募増資で資金調達を増やすと株主の利益が希薄化してしまい支障があるんで、公募よりも売出しのほうを多くして乃村と関係が深いジャフコの売り抜けを増やしたみたいな感じになってる。
そんで公募増資で集めたのは8億円程度で、売出しの方が多くて10億円。
それなのに、なぜか、上場で人気が出て、酵母価格280円のところ、初値が700円台でついて、あっと言う間に2000円台まで株価が上昇する。
厳しい見方をしていた主幹事の野村を外して、次の公募増資の時には日興に変更しているのは、そんなやりとりが野村とあって、主幹事の野村に不満があったために主幹事をチェンジして今年の追加の公募増資に繋がっていくものと想像する。
上場前に出資していたジャフコは思ったほど投資が回収できなくて、やれやれでイグジットしたところ、意外や意外に株価が上昇してしまったみたいな。
上場を果たして、煩いことを言ってくる主幹事の野村のタガが外れた途端に、今回の決算修正に繋がる取引が行われている状況を見ても、上場直前には相当、野村と喧嘩になったことが推測される。
なんでなんやろ?
勤労者としてはブルーマンデーってことはあるだろうけど、それが何故に電車の遅れの原因に繋がって来るのか?
ようわからん。
誰か解明して。
やはり某社の株価はストップ安になった。
ま、それでもストップ安比例配分で少なからず出来高はできたので、明日はストップ安までは行かずに終わるんではなかろうか?
その代りダラダラとした下げ基調がしばらく続くのだろう。
やっぱ、一般の人は、あんな長い調査報告書なんか読んでる暇もないし、読んでも、よう分からんもんな。
資金繰りの異変に気づくのは、もっと先のことだろうし。
でも、プロの運用機関の人らはそうはいかんので、一般の人らが気づく前に勝負をつけないといかんので、一般の人らがアヤ戻しを期待してるうちに売り抜けなきゃいかん。
サラリーマンなんで、儲けるとか関係なく、少しでも傷が浅いうちに逃げとかないと査定に影響する。
しかし、掲示板で誰かが書いておったが、M&Aで20億円で子会社化した会社を全額のれんの減損処理したことについて、これは元々、20億円もの価値がない会社を意図的に高く買収した利益供与ではないか?という書き込みは真を衝いてると思われた。
よくあるパターンだと、利益供与っていうか、そもそも、循環取引とかで売上を嵩上げすることに協力してもらってた会社に損失が溜まっていて、その損失を表に出ないかたちで買収によって子会社化して元に戻して、毎年、均等割合かなんかで目立たないようにノレンの償却をしてしまおうぜっていうのがよくあるパターン。
いや、さも全然別の会社をM&Aしますとか言っといて、実は本当なら連結に含めなきゃいけない飛ばし専用の子会社を意図的に連結から外してたのではないかという疑いを持つのは当然の話。
売上の嵩上げと、損失飛ばしが二重で可能になるので、そういうことはよくある。
損失を宇宙遊泳させといて、増資でお金ができたら買い戻す約束になってたり、口止め料としてM&Aの名目で、お金を渡すっていうやり方やね。
そういうのは、4、5年前に、そんな簡単なやり方はすぐバレるので終わったかと思ってたが、今回の某社のケースはそれを疑わせる内容になってた。
ま、そもそも本業のビジネスモデルが崩れてしまっていたので、そういうやり方になってしまったんではなかろうかと思ったりする。
そもそもどうだったのよ?と思って上場時の目論見書とかをざっと見てて、意外と公募価格が安く決まったことなんかを知った。
業績推移を見ても売上高は異様に増えてるけど、利益は思ったほどには伸びていない。
主幹事証券はそこを低く評価した結果、公募価格が低い値段に決まったのだろう。
なんやかんや言っても、野村はCPAを入れて引受するので、上場審査で引っ掛かるような疑いのある売上げとかは容易に立てさせないので、第三者委員会が指摘した事項の疑わしい取引は総て上場審査後の四半期に集中している。
売上げは伸びてるけど、さほどに利益は伸びていなくて、1株あたりに換算すると逆にマイナスの成長率なんで、これで新株を発行する公募増資で資金調達を増やすと株主の利益が希薄化してしまい支障があるんで、公募よりも売出しのほうを多くして乃村と関係が深いジャフコの売り抜けを増やしたみたいな感じになってる。
そんで公募増資で集めたのは8億円程度で、売出しの方が多くて10億円。
それなのに、なぜか、上場で人気が出て、酵母価格280円のところ、初値が700円台でついて、あっと言う間に2000円台まで株価が上昇する。
厳しい見方をしていた主幹事の野村を外して、次の公募増資の時には日興に変更しているのは、そんなやりとりが野村とあって、主幹事の野村に不満があったために主幹事をチェンジして今年の追加の公募増資に繋がっていくものと想像する。
上場前に出資していたジャフコは思ったほど投資が回収できなくて、やれやれでイグジットしたところ、意外や意外に株価が上昇してしまったみたいな。
上場を果たして、煩いことを言ってくる主幹事の野村のタガが外れた途端に、今回の決算修正に繋がる取引が行われている状況を見ても、上場直前には相当、野村と喧嘩になったことが推測される。