ある日、入浴中に腕や脚の付け根、そして首に赤い発疹があるのに気が付きました。

見た目は、アトピーのようでした。でも、痛くも痒くもないので、その時まで気づきませんでした。

風呂からあがり、妻に見てもらったところ、背中にも赤い発疹がありました。

気がついたのが金曜日だったので、週末皮フ科へ行きました。

近所のパン屋さんが評判が良いと勧めてくれた病院だけあって、とても混んでいました。

待つこと1時間、医師の診察の前に診てくれた看護婦さんが、「ジベルじゃないか」と言い始めました。

そして、医師が「ジベルばら色粃糠疹」と診断を下しました。

これは原因不明の皮膚病だけれども、そんなに深刻な病気ではないそうです。痒みが伴う時もあるそうです。綺麗に治るのに1カ月程度かかる場合があるそうです。また、伝染力が弱いそうで、家族間でそんなに神経質にならなくても良いそうです。例えて言うと、原因が特定できず、そのうち治るので、皮膚病の「風邪」と言われているそうです。

痒みがないので、痒み止めの内服薬はでず、塗り薬が処方されました。塗り薬は保湿剤と弱いステロイド剤でした。

医師からは、治るのに1カ月かかると言われましたが、2週間で治ってしまいました。

気付いてから、治療にかかるまでの期間が短かったからなのでしょうか?それとも薬が合ったのか?はたまた、違う病気なのではないかと心配になる今日このごろです。

Watch OS 1.0.1がリリースされたので、早速アップデートしました。
もっと使いやすくなることを期待しています。
{067C5A89-F912-4CFA-9BEA-76D0C72EF7AB:01}


妻が飼い犬が頭を振るたびに、カポカポ音がすることに気が付きました。その音は、プールで耳に水が入ったような音だったそうです。
すぐに、近くの動物病院で診てもらいました。
外耳炎と診断されて、膿を取ってもらい、オゾン水で洗ってもらいました。
ラリキシン錠というセフェム系の抗生物質を処方されました。
膿を取るときが嫌だったそうで、今、疲れて寝ています。
早く治ってもらいたいです。
今日の午前中、田無神社の「やおよろずのさんぽ市」に行ってまいりました。
雨天中止だったのですが、市が始まる10時頃には雨の降り方も、ポチポツという感じになりました。
「今後、天気が回復しそうなので、市を開催する」との主催者からのTwitterからのメッセージをいただいたので、散歩がてら行ってまいりました。
雑貨屋さん、カフェ、ハンモックリフレ等、色々なお店が出ていました。
人気のジャム屋さんは、11時の時点で売り切れでした。でも、お店の人が余っているジャムの中から、お腹に効くと言って「ルバーブ」のジャムを勧めてくれました。
味見はできなかったのですが、酸っぱいの味が好きなのと、とにかくお腹に良いと言われたので、食べるのが楽しみです。
あと、市をやっている人たちが、「田無神社は水神様だから、雨が降るのは当然、でもよほどひどくなければやってしまうよ」とおっしゃていたのが印象的でした。
発売前からApple Watchのバッテリーが18時間しか保たないとのことでしたが、実際使ってみると実用的に問題ありませんでした。
{BEB7F4BB-FE20-435F-9B73-B7338C201278:01}
朝6時から使って夜の11時まで17時間使っても、残量は41パーセントでした。
毎日充電する必要はありますが、寝る時に充電するので、私にとっては使用に問題ありません。
11日の月曜日の朝食後、下痢になりました。2度ほどトイレに行きました。そして、出社しました。
通勤途中で何度か、便意を感じましたが、途中下車をすると会社に遅れると思い、我慢して会社まで行きました。
そして、会社のトイレに駆け込みました。出るには出るのですが、腹部の膨満感と残便感があります。
朝の朝礼が終わって、またトイレに駆け込みました。
そして、苦しみながら仕事をします。一番辛かったのが、9時半から1時間の会議でした。
昼食は抜きました。昼休み机の上で突っ伏していると、お腹がグルっと動いて、大きなゲップが出ました。そして、一気に楽になりました。
本当は夕食も食べたくなかったのですが、妻が心配するので無理して食べました。
12日の火曜日も、また、朝食後下痢になりました。家を出る前に複数回、トイレに行きました。
通勤途中、前日のような便意はありませんでしたが、会社についてそのままトイレに直行しました。
妻に心配をかけないように食べた前日の夕食と当日の夕食が、良くなかったのかもしれません。
午後に産業医の定期健診を受けました。産業医は私の最近のお腹の調子を聞いて、会社のストレスから来ているのかもしれないと言いました。
私はストレスがかかると胃ではなく、腸に来るタイプなのかもしれません。
根本的に腸の病気で苦しむことを回避するためには、仕事の環境を考えなければならないのでしょうか?
究極は...