タイトルが示すように、この瞬間が30分ほど前にありました。

自分はその瞬間はお風呂に入ってたので特に意識はしませんでしたが、こう振り返ると次は何年後にこの数字を見ることになるのかな。


どうせなら2222年2月――ってのがいいよなあ。


その瞬間に生きてるわけがないので現実的ではありませんがね。


最初にこのゲームをプレイした時に驚いたのがグラフィックです。このゲームはハードの発売初期に出たものなのですが、非常にグラフィックが綺麗です。

そのかわりといってはなんですが、やりこむには少々出来ることが少ないかなという印象はあります。博士の研究所があるのですが、そこである選択肢といえば、屋敷に行くか、ギャラリーに行くか、トレーニングをするかの三つです。屋敷に行くとすぐにゲーム再開ですし、ギャラリーといってもそれほど面白いものでもありません。トレーニングはまだやってないので何とも言えませんが、恐らくゲーム開始直後にあったチュートリアルと同じでしょう。



定価で買うにはちょっと高い印象を受けますねぇ。

20日行われた広島との練習試合で、高橋由選手が右本塁打など2打数2安打だったようです。腰痛の手術から復帰を目指してここまで順調に来ているようです。


以前のようにフルにでることは難しいと思いますが、復活の道を歩んでいるようです。

松本選手、亀井選手ともに昨季から台頭し始めたばかりで、まだまだ未知数。特に亀井選手は好不調の波が激しいので、きっちり調子を上げておかないと開幕スタメンは厳しいかもしれません。松本選手も他球団からのマークが厳しくなるのでそういったところも考えると高橋由選手にもまだまだチャンスはあります。


皆さんは、4月1日生まれの人はなぜ4月2日と同じ学年ではないのだろうと思ったことはありますか?そしてなぜそのようになっているか知ってますか?


自分も今日知ったことなのですが、日本での齢の数え方は、『生まれた日付の一日前に+1歳する』んだそうです。例えば今日は2月20日。平成22年2月20日生まれの人は平成23年2月19日に1歳になるのです。つまり生まれてから365日(うるう年の場合366日)立てば一つ年をとったことになるんです。


そのため平成22年4月1日生まれの人は平成23年年3月31日に1歳になるのです。小学校1年生は最終的にはみな6歳になるように調整されているというわけです。


余談ですが、こういった理由から1日生まれの人は国民年金を先月分から払わなければなりません。

2月1日生まれの人は1月分から、2月2日生まれの人は2月分から払うことになります。



因みに自分は1日生まれではないので今回のことはとくに関係ありません^^



どこまで続くのか分かりませんが、連載をしていきたいと思います。


~あらすじ~

ある日、ルイージの元に一通の手紙が届きました。それはあるお屋敷がプレゼントされるというものでした。ルイージはマリオを読んでそこでパーティするつもりでいました。

しかし、実際にそこに行くとお化けが沢山出る幽霊屋敷でした。そこでお化けに襲われますがお化けを研究するオヤ・マー博士に助けられ、この屋敷はつい最近まで存在しなかったことを告げられます。そして博士が言うにはルイージに似た赤い服の人物が来たとのこと。その人物の行方は知らないとのことです。



ルイージはその人物を助けるために、博士の発明品を使って屋敷を探索することにしたのでした――






とまあ、こんな下りでゲームは始まります。実際にやってみると分かりますがゲームが下手でも楽しく遊ぶことが出来ますね。チュートリアルもありますから初見プレイでも詰むことなく