今日は練習試合がありました。練習試合ということもあって、普段試合に出ていない人も出ました。
もちろん自分のその内の一人です。
一打席立って三振―-
守備機会は2回で、二つともフライでした。いずれも無難にさばくことができました。
来た瞬間はちょっとびっくりしました(笑)
今日は練習試合がありました。練習試合ということもあって、普段試合に出ていない人も出ました。
もちろん自分のその内の一人です。
一打席立って三振―-
守備機会は2回で、二つともフライでした。いずれも無難にさばくことができました。
来た瞬間はちょっとびっくりしました(笑)
さて、本日プロ野球セ・リーグが開幕しました。結果は、
・ヤクルト1-4巨人
・広島3-1中日
・横浜3-7阪神
でした。
すでに一試合を消化してしまいましたが、今年のセ・リーグの順位を予想してみたいと思います。
1位:巨人
2位:阪神
3位:中日
4位:ヤクルト
5位:広島
6位:横浜
と、考えています。
1位巨人――キー選手:内海投手
去年新人王の松本選手、ブレイクした坂本、亀井両選手を筆頭に若い力とベテランの力が融合しており、また選手層が厚いのでAクラスは安泰でしょう。野手は遊撃というポジションを除いて、層が厚いので心配はいらないでしょう。
投手では先発のコマはそこそこありますが、唯一心配なのが中継ぎ陣です。昨季大車輪の活躍を見せた山口投手が先発に転向し、信頼のおける中継ぎ左腕がいません。また、右腕に限ってみても、35歳を超える投手ばかりです。豊田投手、クルーン投手、小林雅投手……。連投すると球威が落ちる豊田投手、ランナーを常に置いての投球となる小林投手、右ひじを手術したため、連投させられないクルーン投手……。
結局越智投手が一番信頼がおけますが、それだけではシーズンを乗り切れません。そのため、金刃投手やルーキーの土本投手の活躍なしにはリーグ制覇は少し厳しくなるかもしれません。
2位阪神――キー選手:城島選手
昨オフに城島選手が加入しました。長年の課題であった、矢野選手のカバーを出来る捕手と右の強打者を一気に解消できる存在です。右打者は甲子園特融の浜風を味方にするので、甲子園でもホームランを打つでしょう。
オープン戦終盤、投手が打ち込まれたものの、先発陣には安藤投手、下柳投手、能見投手がいます。岩田投手がひじを痛めて前期絶望といわれているだけに、それをカバーできる投手が出てくれば優勝の可能性が高まります。中継ぎ陣では昨季活躍したアッチソン投手、長年阪神の中継ぎ陣の屋台骨として活躍したウィリアムス投手が退団したため、その穴を埋めることが出来れば試合を優位に進められるでしょう。巨人同様、中継ぎ陣が優勝を左右するように思えます。
3位中日――キー選手:ブランコ選手
昨季の最多勝投手の吉見党首、最優秀防御率のチェン投手、開幕10連勝を上げた川井投手を筆頭に先発陣は12球団随一です。中継ぎには浅尾投手、河原投手、小林投手、そして岩瀬投手がいます。
野手人を見てみると、荒木選手が故障でしばらく出られませんが井端選手、ブランコ選手、森野選手、藤井選手と好打者が揃っています。特にブランコ選手の飛距離はずば抜けています。去年の打点王、本塁打王をとっている打者だけに去年以上に活躍以上の成績を残すことができれば、他球団にとっては脅威でしょう。
4位ヤクルト――キー選手:青木選手
昨季、球団史上初のクライマックスシリーズに進出したヤクルトですが、今年は中継ぎ陣の柱だった五十嵐投手が退団したため、その穴を埋められるかが今期の課題です。イムチャンヨン投手へとつなぐ投手を早めに見つけなければ、終盤の試合運びは苦しくなるでしょう。先発陣は石川投手、館山投手、由規投手、村中投手など、実績ある投手や、有望な投手が多いのでそういった投手が活躍できれば上位を狙えると思います。
野手陣では、青木選手、ガイエル選手、デントナ選手、宮本選手を中心に好打者が揃っているのでそれに続く選手が出てくればさらに打線に厚みが増してくると思います。
5位広島――キー選手:前田投手
一昨年、昨年と活躍したルイス投手の抜けた穴はかなりのものです。更に大竹投手が出遅れている中、前田投手に更に負担がかかります。昨季いいピッチングをした齊藤投手あたりが更に飛躍すれば5位という結果にはなりません。いい投手がいるだけに3位も十分にあり得ます。
6位横浜――キー選手:村田選手
打線に関して言えば、スレッジ選手、村田選手、内川選手、吉村選手といった実績ある選手がいるだけに、特に問題はありませんが、投手陣が深刻です。三浦投手の調整不足、またそれに続く投手の不在が状況を更に悪くしています。
よくレストランなどには飲み放題(またはドリンクバー)というものがありますが、払ったお金の対価を得ようと思うと結構大変です。
ジュース類は薄めてあるし、コーヒーもアメリカンが殆ど。炭酸類も炭酸が抜けかけのものが殆ど。元を取ろうと思ったら牛乳が一番いいそうです。牛乳は1000ml170円前後。もちろん200円を超す者もありますが、170円前後と考えると、ドリンクバーはだいたい330円。つまり2000ml飲めば元を取れます。
牛乳は薄めようがありませんからね。
逆に炭酸類は単価が安いことも手伝って、中々シビアです。ジュースもまた単価が安いです。コーヒーはもっと……。
もっとも、感覚的にその値段分楽しめればいいんですがね♪
飲み屋の「飲み放題」客が多けりゃ多いほど儲かる
2ちゃんねるのまとめブログ「働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww」で、「飲み屋経営して..........≪続きを読む≫
任天堂64から発売された、ゼルダの伝説時のオカリナには裏バージョンと呼ばれるものがあります。
これは64DDで発売予定だった、ダンジョンの仕組みが変わったマイナーチェンジの作品です。結局64DDでの発売は出来なかったので、GC専用ソフトゼルダの伝説風のタクトの予約特典としてお披露目されました。
今ではオークションであったり中古店でしか手に入らないものなのです。この裏バージョン、俗に言う裏ゼルダは表とは比較にならないほど難度があがっています。デクの樹様の中ではいきなりキースがでてきたり、ジャブジャブさまのお腹では、ライクライクが多数出現します。
その一方で遊び半分の仕掛けも見られます。前述のジャブジャブさまのお腹には牛のスイッチが多数存在します。牛の顔がひょっこりでているんです。モ~としっかりと鳴きます。かなりシュールです。