あ・・・
あたまがばくはつしそう。
りゆうなんてない。
りゆうなんてないよ。
現実の岩みたいな壁を
毎日毎日こんな怠けた私でも杭を打ち当てて
どうにかこうにか前に進むよ。
欠けている感覚を直しにいくよ。
元の場所に戻れそうだよ。
呼ばれてる。
見える世界を確かなものに。
読みたい本が沢山あってとか
聞きたい音楽が沢山あってとか
観たい映画が沢山あるとか
そんな風にしてわくわくしていられたらいいのにね。
そんな風にしてどきどきしていられたらいいのにね。
心温まるものの裏側。
世界に溢れている飛び抜けたもの。
まだまだ見えない。
ちなみにテレビでやってたオオサンショウウオの特集で
数限りなくテンション上がった。奴等ぱないわね。
ほら、フラミンゴ見たときの反応と一緒だって。
なんていうか、生物の知識全っ然無いし拒絶し続けてたんだけど
一つひとつ、世界の縮図のように思われた。
氷河期を生き残った姿に涙が出そうになりましたとさ。
何でも人事みたいに言うのは簡単だね。
一度また何かに潜りこんでみたらいい。私を無くしたらいい。
くらいてりあ
いくつか年下の女の子と話をした。
あー私よりも大分頭良いんだろーな、才能あるんだろーなとか
彼女にとって残酷な過去を乗り越えて
これからまっすぐ歩くのかな、大変なのかなとか。
夢を語るその先の彼女は何になるんだろうなとか。
果たして私は始まり→わけわかめで色々あり過ぎ→収束のサイクルを
何回越えてこれたのかなと思う。
痛みも無い今。
大人って何回そうゆう繰り返しを超えて
同じ場所で何度フラッシュバック食らうのかって
純粋に頭ん中大変すぎやしないかって
そう思うのだけどどうなのでしょう。
最近夢の中の方がリアルな気がする。
世界は変わってくんだ。
でも笑っち ゃうくらいなーんも変わってない。なーんも。
此処で私はただ存在もしないぺぃぺぃの一般人であります。
カラオケ行った。
苦しいとかゆうレベルじゃなかった。
