サンシャイン池崎 猫男子"あるある"を語る!?「ぼくたち、ねこを飼ってこんなに変わりました」 | 政宗のブログ

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今回は、サンシャイン池崎 猫男子"あるある"を語る!?「ぼくたち、ねこを飼ってこんなに変わりました」・・・についてです。

 

≪以下転載≫

 

サンシャイン池崎 猫男子"あるある"を語る!?「ぼくたち、ねこを飼ってこんなに変わりました」
2020/2/18(火) 18:35配信 ねこのきもちWeb編集室
 

 

©ねこのきもち

 

ねこのきもち「MEN’S CAT」とコラボしたサンシャイン池崎さんが、BS-TBS「ねこ自慢」に出演。芸能界きっての猫ラバーの池崎さんと、4匹の保護猫と暮らす猫男子代表の田中さんが、猫男子“あるある”トークを繰り広げました。2人とも、「ねこを飼い出してから変わったこと」がたくさんあるそうですよ。猫男子の知られざる生態に迫ります。

 


★かわいい猫グッズが増えた!

 

©ねこのきもち

 

「ねこを飼ってから、家の中の雰囲気が明るくなった」という田中さん。おうちの中にはいちご柄のピンクのブランケット、動物柄の長座布団、猫柄のまくらなど、ファンシーなグッズがいっぱい。

ねこたちの存在そのものだけでなく、増えゆく猫グッズも、生活にいろどりや明るさを加えているのかもしれませんね。

 

この日の2人は、それぞれ違う猫Tシャツを着用(笑)。

 

こうした猫グッズを集めているのは池崎さんも同じだと言いますが、「部屋中のいたるところに猫ソファ(長座布団)みたいなのがめちゃくちゃあって、うちよりずっと多かった。(ぼくは)負けてるな」と悔しそう(!?)でした。

 


★DIYもお手の物「トンテンニャンしてます」

 

©ねこのきもち

 

これは猫男子ならでは、でしょうか。もともとDIYが好きだったという田中さんは、昔から「トンテンカン」していましたが、今はねこが喜んでくれる瞬間を想像しながら「トンテンニャン」。これまでに、キャットウォークやねこのための棚を作ってあげたそうです。

「使ってくれるかはわからないんだけど、使ってくれるとすごいうれしいですよね!」と池崎さん。そうなんです。気に入って使ってくれるかは、ねこ次第。せっかく新しいグッズを作ったり買ったりしても、愛猫が全く興味を持たないことって結構ありますよね。田中さんも「使ってくれると『ヤッター!』ってなります」としみじみ。2人でその瞬間を思い浮かべてニッコリ、いえ、ニヤニヤしていました。たとえ一瞬でもねこが喜んでくれたら、飼い主としてはもうそれだけでハッピーなんです。

田中さんは、ねこの安全対策も工夫しているところもすごい!

 

電化製品のすべてのコードを、床ではなく壁の上の方に這わせているので、ねこがかじったり、コードに絡まったりする危険がないんだそう。

池崎さんも「マネしたい」と大絶賛でした!

 


★ねこ様がぼくたちを“猫型人間”に変えた!

 

©ねこのきもち

 

「ねこ様」「ねこ中心」「ねこファースト」とねこへの服従を表す言葉が飛び交う、2人の会話。

池:「(ねこと生活することにより)ねこに洗脳されて、性格までちょっとずつ変わってきてるんですよ~!」
田:「猫型人間にですね!」
池:「そう!、ぼくたちは、ねこに支配されているんですね」

ということで、意見が一致していました(笑)

「家の中でねこと一緒に遊ぶのが大好き。もはや引きこもりというか…」「ねこのために家に早く帰りたくなる」とねこへの愛を炸裂させる2人。ねこにとってもうれしい、見事な「インドア派」の猫型人間と化していました。

 


★夢はもっと多くのねこを保護すること&猫カフェオープン

 

©ねこのきもち

 

©ねこのきもち

 

すっかりねこの魅力にハマった田中さんは、もっと保護猫を増やしたいといいます。現在4匹を飼っていますが、「あと2匹くらいいけそう」だそうです。その先の夢は、保護猫を集めてねこカフェを開くこと。

池崎さんも「オープンしたら取材に行きますよ!」とうれしそう。風ちゃんと雷ちゃんの出勤オファーを受けると、「うちの風ちゃん雷ちゃんは人気猫だから高いですよ。時給3500円もらいます」と時給を提示。田中さんを笑わせるのでした。

 


ねことの暮らしによって変わったことを語る2人は、本当に生き生きとした表情で、とてもうれしそうでした。みなさんも、愛猫を思い出すだけで顔がほころんでしまいますよね。

 


文/賀来比呂美


ねこのきもちWeb編集室

~転載ココマデ~

 

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※予定していた日時に取り上げることができなかったので、予定していた日時で取り上げています。