あのひとに対する「好き」はまったくもって分からないあたしだけど、
オンナノコに対する好きという気持ちはとても分かりやすい。
高校、大学、会社。
変わっていく環境の中、それぞれの場所で大好きなオンナノコに出会えた。
もちろん容貌が好みだというのもあるけど、
頭がよくて、自分の考えがはっきりしていて、
それなのにどこか天然で周りからは終始ツッコミを受けているような・・・
可愛らしいギャップがあたしは大好き。
あたしにないものを持っているオンナノコ達。
一緒にいると楽しいし、安心できる。
二人きりになっても息が詰まらない、あたしにとってはとても貴重で、大切なひと。
どうかこれからも傍にいさせてください。