更新が止まっていたので再開。基本的に自宅がら茨木のマイカルまでの道のりに

Bianchiを使っていたわけですが

実家まで自転車で帰ってみようかと思い立ち、

先週の土日に自転車で実家に帰省することにしました。

以下ルート。大体片道75kmもあって凄い高低差があるため

正直かなりしんどい旅路となりました。

往復でこんだけあるともう脚がパンパン(;´∀`)

ミッション:8ミニッツを見てきました。


映画の触れ込みでは『このラスト、映画通ほどだまされる』というものでしたが

正直何をだましているのかサッパリ判らず、むしろ非常に判りやすいストーリー

だったかと思います。

三銃士とどちらを見るか迷いましたが、綺麗にまとまっていた作品だと思いました。

↓ 以下ネタバレ含む感想

8分間という短い時間の中で爆弾を犯人を見つけるという

話なのだけど、まずあっさりと爆弾は見つかります。

また、犯人に関しても序盤に財布を忘れていく青年が犯人であろうとめぼしをつけていたら

案の定犯人でした。

主人公の2ヶ月ほどの記憶がない件についても、既に死亡しており8分間過去を追体験

できる量子演算システムに組み込まれている事も説明されていきます。

最後主人行は生命維持装置を切ってもらうよう願い、8分間の世界でも

事件を解決、オペレーターにメールをします。この後の展開がもしかしたら引っかかるという

内容かもしれませんが8分間で起こった事実は存在せず、

主人行はシステムの使用をまっている状態になっている。

仮想世界で送信したメールがオペレータに届いているという最後で終わります。

私は二通りの解釈1.実は量子演算システムは世界そのものの枠組みを変えてしまうものだった。

  そのため、列車爆破テロ事態がなかった事になってしまった。

2。オペレータは主人行と知り合いだった。生前に送ったメールの内容や

  戦争経験により、8分間の繰り返しやテロ事件は脳内で作りだした主人行の幻想。

を考えつきましたが、やはり順当に考えたら1の解釈がしっくり

来る形になりました。正直ここが引っかけなのか?と思うほかありません。

話としては非常に考えさせられる話だったと思います。











久々に計測記録。

停滞気味にもホドがある感じです。

10月は忙しいのもあってウォーキングの時間が

取れなかったのが要因だと思う。

11月はどうにかしないとなあ



--家体重計情報--
体重      :86.8
BMI      :28.3
体脂肪率   :26.5
骨格筋率   :31.5
基礎代謝   :1860
体年齢    :47
内臓脂肪レベル:13
を見てきました。

キャプテンアメリカ

アメコミシリーズの原点といえる作品でついに映画化されました。

アメコミ系映画(スパイダーマン、アイアンマン等々)が好きな方にはたまらない作品だと思います。

ファーストアベンジャーという名前からわかるように映画の最後で

続編が作られそうな内容で終わりました。


『カウボーイ&エイリアン』

ダニエルグレイブが兎に角クールで格好いい!

ストーリーはよくあるエイリアンものを舞台を西部劇にうつした形で

エイリアンサイドがより圧倒的な強さで描写されており

主人行ジェイクの腕輪の力がなければ殆んど倒せないというレベルの相手との戦闘で

弓や杭で対抗したりと人間側の鬼気迫る攻防が見所です。


を先週今週みました。

猿の惑星:ジェネシスは既存の作品の原点という位置づけで、

何故猿達が人間並みの知能を得たのか。何故人間が猿との戦いに敗れる

事になったのか明確な回答が用意されています。

以降のシリーズと同一人物かどうかは不明ですが

それぞれシーザー、コーネリア、モーリスとおなじみの猿たちの名前が

出てくるとこもファンとしては嬉しい所です。

人間側の主人行ウィルと猿側の主人行シーザーとの関係の変化が見所です。


もう一本はブリッツです。

ジェイソンスティサム好きな私としては見ない理由がない!

という事で雨の日にみてきました@@

今回は警官を演じている訳ですが、コイツ極悪すぎるwwww

という位、つか犯罪者一歩手前の刑事を演じています。

そんな中でも彼特有の雰囲気は保たれておりファンには堪らない

映画になっています。