みんなーーーーー


愛してルーーーーーーーーーーーーーーーー


ゆき○すもーーーーーーーーー


あいしてるーーーーーーーーーーーーーー


好きだアアアああああああああああ

こんつ!

らいさです。

ひまだし~、「人がアニメのようだ。」の小説版をかいてみます。一応、毎週げつようびにこうしんするつもりです。

では!どうぞ・・・

opening・・・二百年前

それは突如起こった。

七日七晩の大火災。

地上は焼かれ、人は空へ逃げた。ラoタのちからもしらずにその力にたより挙げ句の果てには封印してしまった。


to現在。

コンコン。「よろしいでしょうか!大佐!」

「どうした?」

「飛o石がみつかりました!」

「そうか・・・さがっていいぞ。」

「はっ」


ついに見つかった。と、わたしムoカ・クッパは考える。二百年前、封印されたあの石をついにみつけた。

人をアニメ化し、ラoタを動かしたといわれるあの石を・・・。


to主人公自宅・・・

「なんじゃこのかおは~!!!」

僕、「棒 人間」(本名)は鏡を見て叫んだ。