こんにちは、ケビンです。
なかなか更新の時間が取れず、遅れて申し訳ありません。
大阪も梅雨明けで、肌に刺さるような陽射しがきついです。
昨日は、娘の旦那さんがドバイから帰国しました。
仕事で10日あまりの帰国ですが、間にお宮参りのスケジュールを組み込んでいます。
早速、家族で梅田のホテルまで会いに行ってきました。
車で20分ほどの距離で、家に帰ってくればいいのに仕事のためホテルを離れられないそうです。
2ヶ月ぶりの愛娘との対面で、興奮しているようでした。
数時間の対面ですが、親子水入らずで楽しんだのではないでしょうか。
以前も書いたと思うのですが、太陽光発電は受動的で我々が手を加えて何かすることはほとんどありません。
反面、エネファームはお湯を使う使わないで多少発電量が変化するようです。
それと最近気づいたのですが、夏になって水温が上がると貯湯タンクの溜まり具合も早く、すぐに満タンになります。春先は、時間がかかっていたことを思い出しました。
昨日は、家族で外出していたこととお湯の使用量も少なかったので、エネファームの発電量はこれまでの最低値8.2kWh(エネファームのモニター表示は8.4kWh)でした。
エアコンの使用時間も台数も増え、自家消費電力は30kWhに届きそうです。
さて、7月6日の発電実績です。
天気は晴時々曇で、雲が多く発電量も伸び悩んでいました。
シャワーやお風呂でお湯を使ったためかエネファームの発電量は、久しぶりに11kWhでした。
この日は、エアコン使用のため自家消費が29.4kWhと高くなってしまいました。
天気は晴。うだる夏の暑さの始まりです。
外出していたため、自家消費電力もエネファーム発電も少なくなりました。



