先週、娘が無事元気な赤ちゃんを出産しました。
1週間の入院後、赤ちゃんと家に戻り、だんなさんも合流し、家族が一気に5人に増えました。
赤ちゃんの沐浴、それぞれのシャワーやお風呂・・・と、お湯の使用量はもちろん、
電気もたくさん使うことになります。
これは予定していた。というか、そのためにもエネファームと太陽光発電を導入したようなものです。
まだ、2、3日ですが、実際のエネファームの動き(発電)や貯湯の状態はどうか報告します。
退院翌日16日から発電量・消費電力・ガス消費量が2割アップしました。
エネファームの生活パターンのプログラムは変化についていけないのか、
お昼過ぎに貯湯タンクが空っぽになり、夜まで発電・貯湯を続けていました。
以前は、貯湯タンクが満タン近くで発電量が落ちるケースがありました。
今回は、タンクに空きがあるので余裕で発電してくれると思っていました。が、
なかなかフル発電(0.7kWh)してくれません。
プログラムがまだ慎重になって、発電をセーブしているのでしょうか?
しかし、発電割合は55%を保っているので及第点といったところですね。
今後、生活パターンを学習してもう少し発電割合が上がればいいな~。

