大殺会の初年度 | アップシェア稲井田の海外ビジネスブログ

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横浜、中国でIT事業、貿易事業を展開。ITバックヤードビジネスの話から、海外ビジネスの話、これからの時代に必要なビジネスの考え方などを話します。

昨日、本棚から平成19年度の自分の六星占術を見つけ、


そういえばって思って、運勢確認したら、


今年(平成20年)


水星人-は「大殺界」初年度でした。


今年含めて3年間、運気が悪い時期が続く。。。


何かを始めるのはやめた方がよい。


らしいですが、


まぁ、人間には高不調がありますし、


高不調の前後が大事なわけで、


特に気にしてはいませんが、


こういったものの中では、四柱推命の次くらいに参考にしていたものなので、


やっぱりちょっとショックですね


福山さんじゃないですが、結果にはかならず原因があり、


その原因を理解して、原理原則にしたがい、改善していけば、


すべての物事はいいほうに進むと思っています。


大殺界も、


同じで


仮に、運気というものがあるのであれば、


低迷の時は、何もやらないのではなく、


うまく付き合っていく事が大事だと思います。


一番駄目だと思うのは、


こういったものに左右されてしまい、何も起きぬ前から落ち込んでしまう事。


自分の人生は自分で切り開く!という強い意志が必要です。


じゃないと12年間のうち、毎回3年間は何もできなくなってしまうカゼ



27歳までの3年間が細木数子さんでいう運気の悪い3年ですが、


気にせず気にしてつっぱしりまーす



参考までに:水星人-の人で、何かいい事起きたという人いれば教えてください