こんにちは。
ご訪問いただきありがとうございます。

未来の身体を創造する身体つくりのために。
限界にチャレンジする意味はある。

今年は主に身体の限界チャレンジをした年でした。
どこまではなんとかなるのか。
限界ギリギリだと、どんな痛みや症状がくるのか。
こういう動きをしたら、どうにかなるのか。

過酷労働をしている中で、見つけてきました。

限界チャレンジすることでしか、
得られないものがあって。

それは、自分の限界値を広げることです。
常に自分の限界にチャレンジすることで。
今までここだ!と思っていた、限界値が。
どんどん広くなり。
ちょっとやそっとでは、限界値までいかないため。
身体が動きやすくなり、時間に余裕がでます。

これは。
常に限界ギリギリをチャレンジした者だけが。
得られる力。

自分のバランスを保ち、余裕をもつ生活からは。
得られないものです。

限界を広げなくても、生活も仕事もできますが。
わたしはマゾなので。
限界チャレンジして、自分を痛めつけて。
得る方を選びました。

わたしの年齢から判断すると。
今が最後のチャンスでした。
わたしの心と身体は、色々と問題点があり。
年を重ねる毎に、その問題点が大きくなる。
そんなに大きくなってないうちに、動けたので。

小手先の処置を繰り返すことで。
限界チャレンジに対応してきました。

本当に腰痛いとか、どうにもならない痛みがあったら。
わたしは、飲食店はできなかった。

良い時期に飲食店仕事できたし。
これからの未来の身体に良い身体作りが出来ました。

未来の身体を創造するためには。
何かを変えていくことが、絶対。

自分自身が。
自分の未来の身体を創造する身体作りを、
この3年、実地を兼ねて経験しました。

今の延長線に、未来の身体があるわけではなく。

今を受け止めて、未来を創造してどう動くかで。
未来の身体をつくることができる。

未来の身体を創造して、作るのは自分だ。

限界チャレンジし続けた人だからこそな、
実践教室になります。

危機迫りすぎてこわいかも?疑惑はあるのだけど。
経験したからこそな、内容になります。

予定は1月なんだけどね。
資料のテーマ分類すると。
6つで。
12月うちに、前3つを完成させようかなと。
前3つのうち、2つは。
大筋では、データ化してあるから。
まだできるかな?と。
ひとつは、最近付け加えられたものだから。
新たにデータ化するの。

わたしはいつ休むのかなぁて。
ちょっとぼやきながら。
飲食店仕事合間に、集中して作ってます。

いまはそんな時期よね。
て諦めて。
仕事三昧中です。

今日もお読みいただき、ありがとうございました。