こんにちは、Graceです。
赤は野ばらの実です。
休日の今日、アルフレックス社主催の
ワークショップ
『平井かずみさんとつくる素敵な日常』
〜クリスマスリースとワインの会〜
に出かけました。
始まりました。
無農薬シャンパーニュはドラピエ
シャンパーニュの泡の煌めきは
金の星⭐️を彷彿させるため
クリスマスシーズンにぴったりだそうです。
乾杯の時、グラスを合わせ、
音をたてるのは
魔除けの意味があるそうです。
金色のシャンパーニュから
ワークショップが始まりました。
氷室杉
コニファー(ブルーバード)(ブルーアイス)
レモンリーフ
パープルミモザ
1つ目はリースの形である円は
永遠
平和の象徴
平和を願うと言う意味が
込められています。
2つ目は収穫したものを
暮らしを楽しむ知恵と工夫で
インテリアとして保存したそうです。
赤は野ばらの実です。
クリスマスを象徴する三色
緑は永遠の命を
赤は炎から愛を
冬の白は雪、純潔をそれぞれ
表しています。
そしてクリスマスリースを玄関に
飾るのは魔除け、
『結界』の意味があるそうです。
お正月のしめ飾りも同じ三色。
緑の松は神さまを待つという意味も
込められています。
南天の実の鮮やかな赤。
そして和紙の白。
クリスマスリースが結界、魔除けとして
遮断する目的で使われることに対し
しめ飾りは神様をお迎えする、
迎え入れるという正反対の意味を持ちます。
鮮やかな緑が森をイメージさせます。
白ワインは日本の女性が作ったもの
赤ワインはボジョレーヌーヴォー
エピスとはスパイスの意味
意識の覚醒とも捉えられます。
ゴールドのシャンパーニュから
始まり、白、赤と
やはりクリスマスのイメージです。
手の届くアートとグリーンを
提案したアルフレックスのショールーム
ステキな休日をありがとうございました。
お正月にお迎えした日本の神様は
鏡餅の中に入られるそうです。










