子どもたちも学校へ出かけ
必死になってたんだけど(笑)


いやぁ~素晴らしいなと…
掃除に洗濯も早々と終わらせ
『自分だけの時間』
たまらなく贅沢で
『癒しの時間』でもあるの~
最近ゎアロマを楽しみながら本を読むのが楽しくて
小さい頃ゎ読むことなんて大嫌い!!
両親に『本を読みなさい!新聞を読みなさい!』なぁ~んて(笑)よくよく…言われてたけど
読みたくないもん!読めません(^w^)心の声
『勉強しなさい。』『勉強しないからこんな点数だ。』と怒られても(^w^)やれません。心の声
『
したくないんだもん』
まぁ~特に母親にゎガツンガツン
言われましたぁ
そのときゎ怒られないように!言われないように
でも、保育の学校に行ってからゎ
もぅ~勉強が楽しくて♪楽しくて♪(^w^)
保育士になったら、もっともっと勉強したくて『本』も読みたくて\(^o^)/保育の本を、沢山買いましたぁ~
『やりたいことをやる』『好きなことをする』って人に言われなくても
やりたいから
やっちゃうんだよね~
人って正直だよね(笑)
この前。佐々木正美さんの本を読んでて
『たくさんの喜びと笑顔を親と共にした子どもは、やがて…人の悲しみをも知ることができるようになる』という文章に
ん!?
なんぞや!?どういうことだ?と思ってサクサク読んでいったのね
喜びを分かち合う力が育つと、
子どもはやがてお母さんの悲しみも
理解できるようになる。
楽しさや喜びを親子で共有し、
次第にゎ先生や友達と共有しあううちに、
悲しみを分かち合う力が育つ。
他者の心の痛みや悲しみを理解するということは『思いやり』
『思いやり』は、共に喜び合うことを知りはじめて育っていくもの
そんなふうに書いてあった。
その通りで…赤ちゃんがうまれて、ひとつひとつの関わりの中で子どもたちの心ゎ成長して
生きる土台になっていくんだなぁ~
と感動しました
是非!!読みやすい本なのでおすすめです☆
佐々木 正美さん
『どうかわすれないでください、こどものことを』という本です
さぁ~次ゎどんな、本と出会えるかな~
ワクワク