初期資本の巨大な価値。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
日本の株式もますます寒いが、気候も同時に寒くなってきてテンション低下。どうして日本の冬は寒いのだろうか・・・。

思えば、小学校に入るまでは寒さを感じたことはなかった(バカだっただけだろうか・・・)。

それ以来年々寒さが身に染みる気がする。早く春になってほしい。

さて、投資のプランニングをしていて感じたこと。初期資本の価値には、莫大なものがある。

例えると、30歳で貰う1000マソと60歳で貰う1000マソの価値の違いと言えるかもしれない。

同じお金でも、早い段階、物事の黎明期に投入されるお金には、巨大な価値がある。

この感覚を経験を通して学習すれば、投資の感性が向上するように思う。