実は男性の方が甘党ではないかと思う。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
本日も外出し、お客さんと打合せ後、直帰。オフィスに
引きこもりたいが外出が多い。明日(ハナキン)は、今の
ところ外出予定がないので引きこもれそうでうれしい。

それにしても先週、若干体調を崩してから本調子でない。
無駄に営業支援などで忙しいことが原因だろうと思う。

どれでもいいので受注して、データセンターなりに引きこ
もれば、バタバタ感がなくなって気分はいいかもしれない。
営業という仕事も体力と気力を使うので大変だと思う。

さて、最近、自分でも甘いものをよく食べるな~と感じる。
体質的に酒が好きではないので、甘いものに走るのかも
しれない。コーヒーと一緒にチョコやドーナツを食べている
時は結構リラックスできる。最近、朝の定番は、チュロスだ。

今もこのブログを書きながら、フジパンのもっちーりあんドー
ナツとかいう甘味を食べている。(宣伝するわけではないが、
結構おいしい!)頭脳労働をしているせいなのかもしれない。

大人になると味覚が変わるというが、甘いものは子供、大人
を問わず、好かれている。医学的には糖分はエンドルフィン
の分泌を促し脳をリラックスさせる。酒と一緒で人類の友だ。

週末に、フンパツして東京ドームホテルのケーキバイキングに
でも行ってみようかと思うこともある。まだ実行したことはない。

ちなみに大人になってから辛いものとか苦いものが食べられ
るようになるのは、「みらい」という味覚を感じ取る器官の機
能が低下するためらしい。つまりは、老化現象だ。30歳を
過ぎると味覚が子供の3分の1程度になってしまうらしい。

大人になって、さび入り寿司やからし付きのとんかつを食べ
られるようになってうれしいが、老化現象というのは寂しい。