留学回想録-タスマニアの風景(ローンセストン編) | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
ふと、5年前にタスマニア留学していた頃が懐かしくなったので、
気まぐれにブログに書いてみることにした。以下、写真ベースで。

【ローンセストンの風景】
ローンセストン(Launceston)の北東部。タスマニアはとても
起伏が多いので、ほとんどは傾斜のある場所に家が建っている。
バンガローという平屋が多い。どの国でも平屋はあこがれだ。
童心のままに・・・


北海道に近い気候のタスマニアでは、ラベンダーが結構咲いて
いる。こちらは、TAFEキャンパス内の宿舎前で撮影した写真。
行ってみないとわからない独特な趣(おもむき)があった。
童心のままに・・・


市街から北部へと流れるテイマー川沿いをサイクリングした
時の写真。この自転車は、ラレー(Raleigh)というイギリス製。
全部で500オージードル。 起伏が多いので、自転車乗ってい
る人は比較的少ない。ヘルメット着用は必須なので要注意。
童心のままに・・・


街中で撮影した風景写真。狭い平地に街があり、
周りは住宅地の小高い山で囲まれている。
市街地(シティセンター)は、徒歩数時間で回れてしまう。
童心のままに・・・

市街地にあるカタラクト渓谷。若干歩いて、奥へ奥へ
と進んでいくと公園がある。 施設は、プール、リフト、
なぜかクジャクのいる庭園。憩いの場となっている。
童心のままに・・・


ちょっと小高いところから街並みを撮影した写真。
童心のままに・・・


北東部の写真。見にくいが坂の下の交差点にあるのが、
オーストラリア名物の ラウンドアバウト(Roundabout)。
ロータリー式交差点だ。信号のような設備が不要なので、
マイナスのキャッシュフローが0である。事故も少ないようだ。
童心のままに・・・


学生寮の中。1ユニット4部屋のシンプルな作り。
当然、オージーの学生が多い。ワタクシのユニットは、
台湾人、イラン人、オマーン人だった。国際的(?)。
童心のままに・・・


写真まとめるのが大変なので、今回はここまで。