こんばんは、クレオです。
アロマの勉強で肩がこっています![]()
頭もこっています(/TДT)/
覚えるだけなんですけどね。。。。
でも、問題の出し方が意地悪ですよね( ̄∩ ̄#
まぁもう少しの辛抱かな![]()
では、
ノートにも書きながらブログでも書くと覚えやすいので
備忘録として簡単にまとめま~す![]()
<アロマテラピーの利用法>
・芳香浴法→精油の香りを楽しむ方法
・沐浴法→入浴時に香りを使う方法
・吸入法→積極的に精油を吸い込む方法
個人的にはどれも芳香浴だと思うのですが
積極的に精油を吸入するのは芳香浴法ではない
というのが腑に落ちない。
・トリートメント法→精油を薄めたオイルを使って身体にマッサージ(非医療行為として)を行う方法
・湿布法→精油を入れた水や湯に布を浸して身体に当てる方法
・セルフスキンケア→精油と基材を使った手作り化粧品の基本レシピ
<沐浴法の作用について>
・38~40℃→ぬるい→副交感神経を優位にする
リラックス
・40~42℃→熱い→交感神経を優位にする
リフレッシュ
<精油は何滴か?>
・芳香拡散器→1~5滴
・全身浴法→1~5滴
・半身浴法→1~3滴
・手浴・足浴→1~3滴
・ティッシュやハンカチ→1~2滴
・素焼きの壺や石→1~2滴
・ルームフレッシュナー→無水エタノール50mlに3~5滴
・掃除機→ティッシュペーパーに1滴
・ぞうきんがけ→ 1~2滴
・名刺や手紙→1滴
3歳未満→芳香浴のみ
3歳以上→大人の1/2以下
<光毒性>
精油が直接皮膚につき紫外線にあたると皮膚に炎症をおこす
などの毒性を示す。
光毒性のある成分→ベルガプテン
検定範囲では→ベルガモット、レモン、グレープフルーツ
※検定範囲の柑橘系で唯一光毒性のないのが
オレンジ・スイート
「そうではない」ものを先に覚えると頭に入りやすい
以上今日はここまでで~す![]()
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