★井田産業(説明会→書類選考→1次面接→2次面接→敗退ガクリ

【1次面接:学生1人と人事1人】

・住所、生年月日

・なぜこの学部に入ったのか

・アルバイトについて

・ゼミについて

・希望勤務地

・将来やりたいこと→企画?マネジメント?



個人面接ですが、全部で10分ちょっととかなり短い面接でした。それでも私は長い方で、一緒に帰った方は5分くらいで終わったと嘆いていました。みんしゅうでも何を見ていたのかさっぱり分からず、不安が残る面接だっと皆さんおっしゃっていましたが、去年も同じ様だったので、この会社のやり方なのかもしれません。




【2次面接:学生1人と人事・役員4人】

・自己PR

・志望動機

・好きな言葉、座右の銘

・最近の気になるニュース

・勤務地

・どんな社会人になりたいか


いきなり難易度が上がり、緊張しました。部屋に入ると、偉そうな方がど~んと座っていらっしゃるんですもの。。。。時間は1次面接と同様に、10分くらいで終わりました。

なにより、役員の方の声が聞き取れなくて・・・(苦笑)なんだか企業イメージが変わった面接でした。あんなに若い人向けに、流行を追っている商品を売っているのに・・・でも、選考を受けてくれたということで、お祈りされた後日、家に井田産業の商品(キャンメイクやセザンヌなど)が届きました。アフターフォローというか、企業イメージ維持を狙っていて考えてるな~と思いました。






★パルタック(説明会→グループディスカッション→ES・書類選考→1次面接→敗退ガクリ

【グループディスカッション:学生6人と人事2人】

「6人の社員から、新プロジェクトに携わるべき3人を選ぶ」というお題で、30分話し合いしたあと発表を行いました。

社員の長所や短所、特徴の情報があり、それらを吟味して、最適な3人チームを考えるというものです。でも部屋に6人班×3で、18人の学生を人事2人で見ていたので、何かない限りこのGDは落とされないと思います。逆に、これで落とされたらちょっと納得いかないですよね。。。。



【1次面接:学生1人と人事2人】

・志望動機

・大学で頑張っていたこと

・辛かったことと、それをどう乗り越えたか


面接メモ帳に、この面接だけ何もコメントが書いていなかったので、あっけなく終わった面接だったんだと思います。ww あんなに、面接官とかみ合わない面接は、最初で最後でした。。。まぁ面接前に、OBの方に「卸は大変だぞ~」と言われたのも、面接でテンションが上がらなかった要因かもしれません。






★ロックフィールド(説明会→1次面接→グループディスカッション→敗退ガクリ

【1次面接:学生2人と人事1人】

・ゼミについて

・アルバイトについて

・将来、どんな仕事がしたいか

・店舗は見たか?

・店舗運営は、人を動かす仕事があるが、大丈夫か


説明会に参加すれば全員が面接してもらえるということで、軽い気持ちで説明会に行きましたが、意外にも楽しそうな会社だということが分かり、結構気合入れて面接に臨みました。面接官との距離も近く、こっちがつっこんで欲しいポイントに、うまく質問を投げかけて頂き、気持ちの良い面接でした。(パルタックの面接とは、大違い。ww)あとの選考で一緒になった子に、1次面接は切り返しの早さを見ていたと聞きました。確かに結構つっこまれましたが、私の話したいポイントをつっこまれたので、私にとって嬉しい誤算(?)でした。




【グループディスカッション:学生7人と人事3人】

「ビジネスマンをターゲットとした新しいSOZAI店を作る」というお題で、最後に全員が発表しなければいけませんでした。(ターゲットはAさん発表で、内容はBさん発表、価格はCさん発表ね~みたいな感じです)

自分ではまあまあチームを引っ張れたGDだったんですが、お祈りされてしまい、なんだかな~という後味の悪いGDでした。内容も・・・なんというか、小学生の自由研究で新しいお店を作りましょう!的な、かなりレベルの低いもので、なにを見られていたんだろう~という感じです。

データや、資料が何もない状態で、新しいプロジェクトを考えよう!みたいなGDは、どうしても空想の意見だし、アイデア発信で、最終的に稚拙な内容になってしまうと思いました。