乾燥肌だと肌が乾燥する。ってだけでなく、肌のゴワツキも気になったりしませんか?
定期的にピーリングしたり、化粧水や美容液など保湿ケアを頑張ってみたり、シートパックやオイル美容などもやっているのに、乾燥肌が改善されない。
こんな肌にファンデーションを塗ると、ファンデーションを伸ばしたあとが筋になって残ったり、ごわつきが気になる部分だけ厚塗りになったり、ベッタリ塗りたくった感が出やすくて美肌とはお世辞にも言い難い仕上がりになってしまうんですよね。
そんな乾燥肌でもきれいに仕上げるリキッドファンデーションの塗り方のポイントは、
◆「塗り広げる」ではなく「パッティング」が◎
パフを使うにしても指を使うにしても乾燥肌にリキッドファンデを塗る時は塗り広げちゃダメ。
筋になって残りやすいし、乾燥やゴワつきが気になる部分だけムラになるし。
だからパッティングしながら叩き込みながらその範囲を広げていくのがいいです。
塗り広げるのと違って肌を擦ってしまう心配もないから摩擦による刺激もないし、乾燥やゴワつきが気になる部分もムラなく塗れますよ。
シミとか気になる部分だけ後から重ね塗り。
指先などでトントントンと軽く叩き込むように周りの肌色となじませるようにつけていくとうまく仕上がります。
ちなみに使うファンデーションでおススメなのは美容液ファンデーション。
保湿成分が複数使われているから、油分によるベタつき感がなくてサラサラしてるのに保湿力があるから乾燥肌にもおススメ!
美容液成分60%以上のヴァントルテがいいですよ。
お試しがあって全額返金保証もあるから初めてでも気軽に手を出しやすいから。