Beautiful Dreamer != SE

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つれづれなるままに

        チューリップ赤いつも見て頂きありがとうございます♪チューリップオレンジ

     あじさい今日も皆さんにとっていい1日でありますように!クローバー

Amebaでブログを始めよう!
リアルにこれで萌えた俺は負け組みなのか。。。
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-608.html

いや。これは誰が見ても萌えるよね。

※ページのタイトルを見て閉じるのはやめてください
  僕がリアルで変態になってしまいますから。

※後半がアツいです!
じわじわと現実として捕らえてきたことだけど
腹がやばいということを100%認識せんといかん
状態まで至ったことをここに宣言しよう。

はぁー酒飲んできたけど。。。。
※でも家ではもう飲まないっす


ホントは2009年のコミットメントといいたいけど
短期でがんばってみようと
とりあえず4月までのコミットメントで!

・家で酒を飲まない
・コンビニ飯をやめる
・朝飯を食う
・6時起き
・朝散歩&ジョギングをする
・ジュースを飲まない
・コーヒーを飲まない
・21時以降飯を食わない
・タクシーを使わない
・駅は階段で!
・ストレスになることはしない

デブサミ行った感想もアップしてないのに
何をアップしてるんだが。。。。

ホントはタバコをなんとかしたいけど。。。。
とりあえず10箇条できたので
毎日できてるかをチェックする。


とりあえず豚にはなりたくないぜーーー!!

去年はなんやかんやで

無理ーみたいな感じで

参加を断念したデブサミですが、

ひとまず予約。


Developers Summit2009

http://www.seshop.com/event/dev/2009/timetable/#1


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SECON0902001 デブサミ2009 2/12 10:00-10:50 【12-A-1】 開発プロセスの心
SECON0902008 デブサミ2009 2/12 11:10-11:55 【12-C-2】 未来へつながる言語~ある言語おたくの視点から
SECON0902011 デブサミ2009 2/12 13:10-14:00 【12-A-3】 時を超えたプログラミングの道への道
SECON0902018 デブサミ2009 2/12 14:20-15:05 【12-C-4】
SECON0902021 デブサミ2009 2/12 15:25-16:15 【12-A-5】 アジャイル開発の事例(仮)
SECON0902026 デブサミ2009 2/12 16:35-17:20 【12-A-6】 オブジェクト指向エクササイズのススメ
SECON0902031 デブサミ2009 2/12 17:40-19:10 【12-A-7】 「使う」と「作る」がつながるシステム開発



SECON0902040 デブサミ2009 2/13 10:00-10:50 【13-E-1】 システムの見える化~エンドユーザーの立場から
SECON0902044 デブサミ2009 2/13 11:10-11:55 【13-D-2】 FileMakerを使用してビジネス環境の変化に柔軟に対応するシステムを作る
SECON0902050 デブサミ2009 2/13 13:10-14:00 【13-E-3】 オープンソースの開発スタイルに学ぶDeveloper Testing
SECON0902051 デブサミ2009 2/13 14:20-15:05 【13-A-4】 クライアントユーザーが考えるシステム開発成功への近道
SECON0902060 デブサミ2009 2/13 15:25-16:15 【13-E-5】 見積もりの20年史
SECON0902061 デブサミ2009 2/13 16:35-17:20 【13-A-6】
SECON0902070 デブサミ2009 2/13 17:40-19:10 【13-E-7】 パネルディスカッション:テストを行うこと、テストを続けること

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息抜きがてら2日参加してーよということで

明日休み希望を連絡してみよう。


初日だけでもいいかなーなんて思ったけど

2日目の最後のt-wadaさんのテストのパネルディスカッションを聞きたいので

2日参加の意気込みで。


2年前の角谷さんの衝撃は今も忘れていないですw

仕事でRuby使ってないけど

最近の盛り上がりはどんなもんなんでしょうかね。

動向終えてねぇー。


From Java To Rubyが出たときはメッチャ自分の中でもテンション高かったんだけど。

ぜんっぜん自分としても進めてねぇー(汗)


でもあれから2年しか経ってないんだなんて思った自分がいたりもした。

あの時代の自分よりももうちっとマシな考えはもてる気になってるように思うけど。

いいわけとしてはあのときの自分にはデカすぎるフィールド過ぎたんだなと思います。

我を通すにもデカすぎた。

あのころにすべてへし折られなかったのは

今なんやかんやでシステム開発が好きでいられる理由かもね。


やっとこの発想までたどり着けた気がする。
数年の呪縛があった中で
自分に刷り込まれた経験やこだわり、
何かから脱したい思いでしがみついていた部分もあるのか?
なんて思うぐらい
最近ばっさりといける気持ちになってきた。


もちろんプロセスも大事。
それは日々楽しく、充実した日々を送りたいから。
でもそれに依存してはいけない。


プロセスに依存しすぎて
結果を軽視してはいけない。


プロセスも軽視すべきではないし、
質の高いプロセスから結果は生み出されるものだから。

でもプロセスに依存してはいけない。
結果をもっていきたいならプロセスにこだわる必要はないし、
世に出ている各種の手法にこだわる必要もない。

暴走しない意味でプロセスを意識すべきだけど、
結果やゴールに向かって邁進する、突撃する、暴走する
それぐらいの荒々しさも必要だと思ったしだいで。
それがあまりに間違った方向にいかないだけの
プロセスコントロールやプロジェクトマネージメントだと思う。


プロジェクトマネージメント?ま、プロセス管理がパーフェクトでも
失敗するものは失敗する。

プロジェクトマネージメントという言葉も語弊があって
広義と狭義のものがあり、
結局はどこをゴールに据える人かで
プロジェクトマネージメントの質や難易度はまったく違うレベルなわけで。

プロジェクトマネージメントという言葉を
あまり使うべきではないなと思う今日この頃。
プロジェクトマネージメントという言葉は主語があいまい過ぎる。
だからプロセスやプロジェクトマネージメントの魔力に取り付かれる
必要は無い。

こだわりをすべて捨てても
楽しく、結果を出せる人、チーム、組織になりたい。
これって結構常識な話なのかな?

これで相棒のキーボードとの意思疎通が5倍アップ!
騙されたと思ってぜひライトユーザーの方も触ってみてほしいですね。
・カーソル移動
・連続バックスペース


5年も仕事でプログラムやってきたけど
今日はじめて知った。

やべぇー。
メッチャ損した気分。
今キャッチできたのは不幸中の幸いです。
無知って怖いですねぇー。

undeadmodeさんの
Undead Mode
http://undeadmode.blog64.fc2.com/blog-entry-59.h
で紹介されてたツール?というか機能設定です。


家のPCに入れただけで
体感でものすごい快適だったので
さっそく明日会社のPCにも入れよう。


やっぱ自分の腕磨くのと同時に
こういういい道具を探して、携えるってのも大事ですね!

IT PROより

システム内製化に走るユーザー企業とSaaSの親和性

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20081017/317153/

今の自分の立ち位置
SIer出の社内SE

非常に感慨深く考えさせられる記事だった。

SIer、内製、流動的人材(フリー・業務請負・派遣・バイト)、ASP、パッケージソフト、SaaS、オフショア

選択肢がこれだけある中で
経営判断として
どうリソースを使うかを選択しなきゃならない。

すべてにおいてこれが1番いいってものはない、戦略と選択。


そしてシステムエンジニアは
それぞれの価値を意識したなかで
自分のキャリアをおよび、自分のサービス、コストを意識する必要がある。


楽しいサバイバルになればいいがね。
さてさてどう行くかね。

下の本はオフショアの本じゃないですよ。
自分の仕事ぶりを振り返るきっかけになる本。
My Job Went To India オフショア時代のソフトウェア開発者サバイバルガイド/Chad Fowler
¥2,520
Amazon.co.jp


essenceさんのプレイイングマネージャってなんだろう?

を読んでいろいろ考えつつ、コメントを打ってたら長文になってしまい

トラックバックで。



essenceさんと同じ場でやってたとき
「若いなぁー」って思われてたんだろうみたいな
ことを感慨深く想像したりします。


プレイングマネージャーは環境や状況によりアリだと思います。

ときには、プレイングマネージャーつぇー!すげぇーのときもあれば、
ときには、プレイングマネージャー。。。初戦限度はあるよねのときもあると感じてます。


環境により最大のスループットを出すために
プレイングマネージャーが必要なときもあるし、
役割を分けて、それぞれのミッションにコミットすることが必要なときもありと。


リスクもあるけど、
どちらにも振れられるプレイングマネージャーが役割を意識しながら、
チームを押し上げるような動きは必要だと思うこの頃。


評価につながるのかは保障できませんが、
プロジェクトを成功に導くには重要なキャラかなと感じています。



とはいえ、私も謎ですね。


どっちも大切だけど、中途半端になったらいかんし、

といっても、チームをうまいことくっつける糊のような人も必要でしょうと。

キャリアを意識すると針をおもいっきりどっちかに振る必要があるかもしれませんが、

どっちも楽しいよねってのもあります。



器の広さ扱いで両方やるってのは甘ちゃんなのかね?

という葛藤が最近悩ましいところ.

ハッカーのソフトウェアエンジニアリング - 鵜飼文敏さん

ニコニコ動画より

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1126299


ちとやばい動画見ちゃったなぁー。

そっちの世界いくん?

マジいけるん?

みたいなので悩んでる。


そっちの世界もこっちの世界も好きですが。

こういうのって対極なのか?両立できるのか?

でも時間は限られるわけで・・・・

自信ねーなぁー。


ま、何がしたいのかもようわからんがね。

好きは好きなんだけどね。

まだ一生かけられるような気概は無いんだよねぇーw