私が物件を探す際に気を付けていることは、まず管理会社の素性と、物件の構造、そして何よりも実際に見てみての直観です。
数回の引っ越し経験がある私ですが、物件を直接見ることなく契約したことはありません。
またその物件を管理している会社についても調べます。
実際安全を考慮して高い管理料を払ってもいいからと良いところに住んだのに、実際はゴミの始末や掃除等ほとんど管理していただけないもののありました。いったい管理費はどこへいったのかというくらいです。
もうそんな思いはしたくないので、管理会社についても調べますし紹介してくれる不動産屋にも聞きます。
そして物件の構造についても大変気を使います。
RC構造が最強だと言われますが、実際住んでみて隣の音が聞こえる、足音が気になる等経験済みです。
本当にRC構造なのか疑わしいようなところは嫌なので、実際に足を運び確かめています。
そして一番大事なのが物件自体です。
曰くつきではなくても何か起こると嫌ですし、不動産屋で見せられた写真はすごく綺麗で周りも栄えているような感じを受けても、実際行ってみると、そこまでの道のりが暗くて夜一人で歩けるのか不安だったり、物件自体もすごく狭かったり、日当たり悪かったり、本当に見ないとわからないことばかりです。
私はこの3点を必ずすることによって、現在住んでいる快適な場所を見つけることができました。絶対妥協しない、これに限ります。
部屋探しで気をつけたい点は「日当たり」です。
私は、専業主婦で家にいる時間は長い方なので、日当たりは重視します。
以前は南側に大きな窓があるアパートに住んでいたので、朝から日当たりは
良く、天気のいい日は日中は電気はいらないくらいでした。
そのアパートから、今の家に引っ越してきたのですが、一番
気になった点は、「西側の窓」です。西向きの家は、午前中はあまり
日が当たらないイメージでしたが、午前中にも内見をしてみると
思っていたより、日が入ってきたので、契約しました。
実際に住んでみての感想ですが、西向きの家は、昼からは日当たりがいい分
西日は、まぶしいので、西日対策は必須です。ただ、午前中は真っ暗という程では
ないので、日当たり重視の方にも、おすすめはできます。
天気が悪い日や曇りの日は午前中は照明をつけた方がいいので
入居の際にはLEDの照明をつける と節電にもなっていいですね。
日中は仕事などで、あまり部屋にいない方は日当たりのよさは
あまり重視しない点かもしれませんが、窓がなかったり、風通しが
悪かったりすると、部屋に湿気がたまって知らないうちにカビが
生えてた・常にジメジメしているなんて事もあるので
部屋の通気性には注意して、お部屋探しをしてみてください。
私は、専業主婦で家にいる時間は長い方なので、日当たりは重視します。
以前は南側に大きな窓があるアパートに住んでいたので、朝から日当たりは
良く、天気のいい日は日中は電気はいらないくらいでした。
そのアパートから、今の家に引っ越してきたのですが、一番
気になった点は、「西側の窓」です。西向きの家は、午前中はあまり
日が当たらないイメージでしたが、午前中にも内見をしてみると
思っていたより、日が入ってきたので、契約しました。
実際に住んでみての感想ですが、西向きの家は、昼からは日当たりがいい分
西日は、まぶしいので、西日対策は必須です。ただ、午前中は真っ暗という程では
ないので、日当たり重視の方にも、おすすめはできます。
天気が悪い日や曇りの日は午前中は照明をつけた方がいいので
入居の際にはLEDの照明をつける と節電にもなっていいですね。
日中は仕事などで、あまり部屋にいない方は日当たりのよさは
あまり重視しない点かもしれませんが、窓がなかったり、風通しが
悪かったりすると、部屋に湿気がたまって知らないうちにカビが
生えてた・常にジメジメしているなんて事もあるので
部屋の通気性には注意して、お部屋探しをしてみてください。
私が以前に結婚に伴う新居探しで注意した点をお伝えします。
新居を探す時期が四月入居や十月入居の場合、ほとんどの家が埋まっていて激戦になることがあります。午前中に見学した物件が午後には契約されてしまっていたなんてことは珍しい話ではありません。
そこで賃貸会社がすすめてくるのが中身を見ないまま契約を進めることです。
四月は転勤の時期ですので三月末に空く物件と言うのはかなり多かったりします。そうした物件は内覧ができない一方で、人気のある物件だったりしますので、賃貸会社としてもおすすめ しやすいのです。
しかし中身を実際に見物して決めるのと見学せずに決めてしまうのでは大きな違いがあります。
特に日当たりについては、写真などで確認できると言えども、実際入居してみると向かいの家の樹が生い茂ってしまってかなり悪化しているなんてこともあり得ますし、左右反転するだけで大きく印象も家具の配置も変わります。
なかなか決まらなくとも写真だけで即決は避けた方がいいでしょう。
敷金礼金ゼロゼロの賃貸情報ならココ
新居を探す時期が四月入居や十月入居の場合、ほとんどの家が埋まっていて激戦になることがあります。午前中に見学した物件が午後には契約されてしまっていたなんてことは珍しい話ではありません。
そこで賃貸会社がすすめてくるのが中身を見ないまま契約を進めることです。
四月は転勤の時期ですので三月末に空く物件と言うのはかなり多かったりします。そうした物件は内覧ができない一方で、人気のある物件だったりしますので、賃貸会社としてもおすすめ しやすいのです。
しかし中身を実際に見物して決めるのと見学せずに決めてしまうのでは大きな違いがあります。
特に日当たりについては、写真などで確認できると言えども、実際入居してみると向かいの家の樹が生い茂ってしまってかなり悪化しているなんてこともあり得ますし、左右反転するだけで大きく印象も家具の配置も変わります。
なかなか決まらなくとも写真だけで即決は避けた方がいいでしょう。
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