自分の感覚を信じてあげていい
自分のことは
自分が一番よく知っている
何となくであっても「感じる」ことを
信じる習慣をつけて磨こう
今回は
私について備忘録を残す記事
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ご訪問ありがとうございます。
想いを引き出すインタビューセッションで
貴女と貴女のお志事の魅力を伝えて
ご縁の繋がりをコーディネート
加藤彰子です
略歴こちら
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長年ボワーンと思ってきたこと
情報発信ステーションとして
私自身が情報を精査して
広めるべきと確信したことを
より正確に
情熱を持って
広めていく
方法としては
例えば「ラジオ局」のような。。。
それは電波を買うことなんだろうか?
局を作ることなんだろうか?
どうすれば自分のイメージが形になるんだろうか?
と思ったり思わなかったり
でも
何かの折には口にしてきた
起業家紹介インタビューや
ソロのライブ配信
という形で情報を発信してる
あともう一息
ガツンと核心に触れていくのが
自分の役割だと感じる
核心って
そもそもなんだろう
触れてみたらいいんじゃないか
どうやって触れる?
知り合いの西洋占星術師さんの無料レクチャー告知が
偶然に目に入る
しかも当日、あと少しで開始するっていう時間に
「自分の生まれた時の星の位置を
自分で読んでみましょう」
星の位置でガツンと核心に触れていけるかも?と思って
申し込んでみた。
概要はわかりやすくて、楽しかったけれど
詳しく自分で読む勉強は自分には無理、
習い下手で向いてないし、
んじゃ、
個別に読んでもらっちゃおう
そしたら、
こんなことが出てきて、
全部自分でわかってた、感じてた、けど適当に扱ってた。
まさかね、そんなことね、くらいに。
明確な意識として置いてあげていたら
もっと早く核心に触れる行動を起こせていたかもしれない。
ごめん。私。
雰囲気を察知して顕在化できる
非言語を言語化できる
相手がは案してないけど考えを引き出すのが得意(受け取りすぎる為、一人で疲れてしまう)
みんなを巻き込んで大きなことをしたい
他者貢献に燃える、他者のために力を出すことに喜びを感じる。
自分のアイディアで新しい世界を作っていく
好きなようにクリエイティブで自己表現しているが
それをもっと意識的に行うと社会的な立場を得られるかもしれない
好きなものは大抵マニアック
それをもっと外に出していったらいい
先生業は向いていない=自分だけで成し遂げるのではなく仲間とやっていくこと
実績重視になりがちで
本当の理想から外れてしまう
俺は男だ的な男性と相性が悪い(本当に悪い)
私が何もしていなくても(本当に何もしていない)
なんだ生意気な、やり込めてやる!と思われやすい(本当にそう)
権威性が欲しい
自分が表に出るよりも人を前面に立てて
それを知らしめる役割を担いつつ権威も持っているような
習い下手
言われた通りに一生懸命やってみるけれど結果オリジナルのものになってる
なるほどね、
生まれてくる時に決めてきてるものね、
こういう人生を送るんだって。
それが
星の位置から読めるそうで、
先祖とのこと、
母との関係性、
なるほどなあ。
過去性とか、天冲殺とか、
それはそれで置いといて
まず現世に生きてる私自身が自己意思を一番よくわかっていた。
一言で表すと
国際救助隊サンダーバードを作ったパパ的存在
表に出てこないけれど
存在を知らしめる役割を果たして
直接救助に行かずとも
結果
危機を救っている
このようなシステムは私の欲するところ。
情報発信ステーションの顔は誰であってもいい、
私は
創始者であって
自分の感覚を信じて非言語的な真実を明らめ、
最高にマニアックなブレインとチームを組み、
世の中にステーションの役割を知らしめるための行動を起こす。
意を同じくする仲間と繋がり広まり
平和で公平で平等という理想を形にして
幸せで笑顔がある世の中にする貢献に燃える自分があり、
オリジナルなクリエイティブを発表しながら自分の内面を満たすのか。。。。
物つくりだけでなく、ダンスだったり、歌だったり、モデルだったり、想いは1つではないからなあ。
備忘録として。
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