人間が猿から進化したという話がおかしいということが昨今目につく。

真実は分かりませんが

石器などから100万年前から何らかのものが存在したのではと言われている。

歴史で教わる最古の文明がメソポタミアであるがその少し前、ウルム氷河期の後からある勢力がメソポタミアの河口に住み始めたそうで、シュメールは、ここから始まると言われている。

https://ja.wikipedia.org/.../%E3%82%A6%E3%83%90%E3%82%A4...

紀元前5500年メソポタミア、チグリスとユーフラテス川肥沃な三角地帯に文明が

あったというのは社会の授業で習ったと思います。

その500年後、紀元前5000年ナイル川の上流でエジプト文明が興った

エジプトは自給自足性があったためほかの民族との交流はシュメールと比べ少ないとみられる

今のシュメール民族が実際その地に入ったのは紀元前3800年

1700年間は、だれがいたのか。

実は顔も言葉も存在も不明であるが何者かたちが在したことが最近明らかになった

その地に、ウルというシュメールの土地より6kmほどはなれたところにウバイドということがあり、そこから遺跡が発掘されている。

最初に存在し、様々な知識や技術をもちいていたかれら。ウバイド人。

のちに何故かウバイド人はいなくなり、

現在のシュメール民族(白人系、巻き毛の目の大きな

顔つき)が入った、あるいは残った。文化の継承がなされたとみている

そのことはあまり明らかにされないでいる

そこは、有色人種蔑視の可能性も指摘されている

彼らは川辺に住み、金の採取をしいていた。

川の灌漑や測量の技術をもち、金を採りそこに住む

水路をつくりあるていどの定住の期間を有してた。

灌漑農業、車輪、青銅などの加工のあとも見られる

ウバイド社会は3部族で構成された分業社会でいかのようである

何を集めているかなどの秘密性を守るために

多民族が集まりすぎると移住していたようである

1狩猟民

2漁業民

3定着農耕民

このポイントから東西に分かれた起源3800年ごろ、ウバイド精神の文明が波のように伝播したのが現在の文明の起源と考えられる。

それは海洋文明はと大陸文明はと東西に伝播したことで将来のワンワールドの礎

がつくられたと考えられている

まず、馬にのってシルクロードから極東へ、騎馬民族

インダス文明、黄河文明、紀元前1400年日本に到着

朝鮮のラジンに金をかくし、紀伊半島の熊野半島、熊野倭人となる一族、それが皇族となっていく

その分流が奄美大島にも行く

プサンから北九州、環玄界灘地帯

100年遅れて満州からラジン地区から騎馬族

その尖端は扶余族というワイ族(百済)、ハク族(高句麗)

西に向かった騎馬民族はドイツに向かったガリア人は北海にむかった(ケルト)

ベルギートフランスノ間、海を渡りトロヤ地中海、アルモリカ半島、西へ

ブレストのナントの勅令、レンヌ・ど・シャトー教会の文書

https://ja.wikipedia.org/.../%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%8C...

レンヌ=ル=シャトーの謎

サクソン人、イギリスにいるサクソン=アングロサクソン

その際、アルモリカのものが付いて着て案内

(まるで神話の道案内八咫烏みたいであるが?)

そしてスコットランドの土地をもらい貴族化(王の執事)

婚姻を繰り返し、のちにベルギー、オランダ、イングランドの王となる

日本に話を戻す

縄文末期にも本格的にウバイドのものが日本に来た

北九州にいた安曇縄文海人(志賀島、

福島県粕屋郡安曇郷、金印の出た場所)安曇磯良を祀った、

海(綿津見)神社がある真田氏と橘氏(ウバイド)とくっつく

気比神宮、北陸海人族などにもその交流の痕跡が見える

http://shikaumi-jinja.jp/

縄文末期には

アマ族、安曇族、和田楠木族(橘族)、北陸縄文族という民族が日本に存在していたらしい。

元からいた縄文人とウバイドが混ざるということがあったのである

宗像氏は弥生系海洋民族

これは個人的に感じたことであるが

のちに、ウバウドは更に日本に来る。(一度すでに来て出て戻るのも含め)

一族が集まろうとしている…その内容をつたえるためのもののひとつとして旧約聖書古史古伝をつかっているのではと思う。

のちに述べるが、聖書、キリスト教もイスラムも元は一緒で

あるもの必要、あるいは都合によって引用されているのである。

また、日本は世界一の黒字国、黒字資産を所有しているという

天さんはローマ法王より、イギリス王室より地位が重んじられるという話を目にすることがある

ガイア理論で東周りの文明が始まるという話であるが

この黄金の移動が関係しているのかもしれない

…つまり黄金の国ジパングは真実なのかもしれない

永い縄文時代、短い弥生時代のちに始まる古墳時代、

大和朝廷、貴族…武士の時代、維新、近代現代と続く

日本が古くから、大陸から狙われ続けたわけが垣間見える

黄金だ。

西に東に採取してきた黄金

それを持っているとしたら、あるいは管理しているとしたら…

縄文人と混血したウバイドたち、

つまりはユダヤの失われた10支族どころでなく

さらに古に及び、それは、

現代の私たちは今に至っていたのだ。

海に守られ永い間難を逃れてこれたかのように思うが

少しずつ、忍び寄ってきたものが紛れ込んで

今の社会になっている

それを意識的に排除する力も存在していた

この國體ワンワールド、国際秘密勢力は

善悪とかでなく世界の調和を調整する役割を

しているという話だが

それはなぜそんな役割をしているのか

だれからか任されているのか、自主的なのか

どちらにしてもものすごい長期にわたる計画である

この見方は、國體身内からの考えに近いので

別の視点からも見なければ見えてないこと隠されたことがあると思う

何故、黄金が人類経済の中心を担うのか

ウバイド人がなぜ最初から黄金を採取したのか

何か知っていてそうしていたのか。

謎は続く

また別の視点で彼らの正体を見ていきたい

点と点をつなぐ、その先には何が見えるのか…

【公式】志賀海神社ホームページ (shikaumi-jinja.jp)

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志賀海神社は福岡市東区志賀島に鎮座する綿津見三神(わたつみさんしん)をお祀りする神社です。「海の守護神」「禊祓の神」「再生回帰の神」として古来より篤く信仰されています。このサイトでは志賀海神社の御由緒...