昨日のブログではアーティストを例に
ホームページについて書きましたが、
何もアーティストだけがクリエーターではありません。
クリエーター=何かを創り出す人。
ミュージシャン、フォトグラファー、小説家、
このような活動をしてる方、
それ以外にもとにかく何かしら売れる商品を持っている方は
みんなクリエーターだと考えています。
たとえば農家だって、野菜という商品を作っています。
そしてもっと売れるよう、お客さんを喜ばせることができるよう、
商品の質をあげるために努力していると思います。
これって本質的にはクリエーターと同じじゃないでしょうか?
そしてホームページだからこそ発表できる商品として
“自分”というものがあります。
たとえばミュージシャンなら
自身のライブだけではなく他のバンドの助っ人として、
フォトグラファーなら
写真を販売するだけではなくカメラマンとして、
他にも翻訳、講演、デザイン。
完成された商品だけでなく自分のスキル自体を“商品”として、
オファーをもらうことだってできるんです。
そう、creatorsならね。(iPhone風に)
わたしが今ここにあげたもの以外にも“商品”は無数にあるはずです。
creatorsはそんな“商品”すべて発表できる場を目指します。