でるわ、でるわのお金の話。
キレイゴト言ってた教職員組合から、やっぱり、山吹色の貢ぎ物。
政治に口だし、カネも出す。
どんどん汚れている教職員組合と言えば、民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=側が昨年8月の衆院選に絡み、北海道教職員組合(北教組)側から1千万円を超える資金提供を受け、選挙費用に充てていたとされるということです。
やっぱり、カネなんだね。
だいたい、教職員組合は、政治にカネだして、何をするつもりだったのだろうか。
それに加え、これって公務員の政治活動に当たらないのだろうか。
それとも、公務員の政治活動を取り締まる法律は、立場の弱い公務員を取り締まるだけのものなのか。
国民の側にたつといわれる民主党。
国民は国民でも、ヤバイ国民や、中国国民、韓国国民側に立っていそうですね。