日本の政治家の傾向として、外国に行くと途方もないほどのバカになります。
そもそも、アホだけ納得したマニュフェストを、実施しようと障害が発生するのは、分かり切ったことでした。
納得したアホは、ほとんど、所得もなく、税金なんかも納めていないし、そもそも国ために何ら役にも立っていない人たちでしょう。
国家を支えてもいないのに、国家から利益だけもらおうなんて、どんだけ虫がいいのでしょう。
そういう虫のいい人間が納得したマニュフェストが実行不可能になりつつある現実を民主党が理解し始めましたが、しかし、外国関係だと政治家はずっと夢を見続けます。
その心配な問題として、環境問題です。
子供手当は、これからいろいろ議論され、修正されそうですが、環境問題はどうも政治家の偽善で勝手なことをしそうです。
やはり、売国奴は裁かれるという法律を作成することが重要なのですが、法律を作成する国会議員が政府に入るということ自体、お手盛りなのでできるはずもなく、政府の専制が続く図式になります。
立法と政府を分離する憲法を考えた方がいいのではないかと。