あいかわらず、鳩ぽっぽ政権のダブルスタンダード手法が炸裂しています。
今度は郵政人事で斉藤デン次郎氏が郵政社長に就任するとのこと。
脱官僚ではなかったのか、「渡り」の禁止はどうなったのか。
それとも、民主党が基準になって「渡り」を公認するのか。
ぽっぽ内閣が成立して、まだ1ヶ月程度、もうボロボロです。
そもそも政権担当能力がなかったの一言。
むしろ、経済、社会を停滞させることこそが民主党や社民党の考えであるかもしれません。
経済政策は沈滞化し、日本経済が弱体化する中、どう考えても、中国に利するような行為、朝鮮に利するような行為のみはどんどん押し進めています。
たとえば、不法就労や不法居住を許すビザ条件の緩和、これで、中国、朝鮮人の方々がどばっと来て、どばっと住み着きそうです。
この人たち、おそらく田舎の人口の少ないところに集団で住み着くことでしょう。
それがマスコミに取り上げられる前に、おそるべき「地方の外国人参政権」が成立。
事実上、日本の中に中国や北朝鮮や韓国ができます。
テロリスト、犯罪者の治外法権ができ、そこで人工増殖、かつ、さらに中国、朝鮮から大挙人が押し寄せるという構図。
日本人が少数民族となる可能性があります。
すると、チベットやウイグルのような悲劇が日本で起こるのです。
かならず、中国政府は、在日中国人の保護と称して、軍を派遣することでしょう。
そして、日本人は抹殺されるのです。