民主党がどんどん省庁の予算を削っているようです。
それはそれでいいと思いますが、結局、別のところに、バラマクだけなのでしょう。
やはり、問題なのは、なんの義務も負担しないお荷物的な国民(?)に補助という名のバラマキをするということでしょう。援助交際みたいなもの。
これって、カネで票を買っていることにならないのか疑問です。
そもそも、カネを直接バラマク政策なんか政策のうちに入らないと思います。
また、そういうカネをばらまかれて、子育て支援といわれても、結局、そういう親ってその金使ってパチンコとか行ってそうです。
そういう監視はどうやってするのでしょう。
場合によっては、不正受給もありますが、その監視自体にもカネがかかることでしょう。
働かなくてもいい国になったら、最終的に誰がこの国を支えるのでしょか。
これも、政治資金を税金で賄っている、いわゆる、カネのバラマキで生まれた民主党ならではの、「たかり政権」のなせるワザでしょう。
政治献金が民間からほとんどでていない、おそるべき、政党であり、ほとんど、金銭を出してまで応援しない政党であることがわかります。
まるで、テレビ番組みたいです。
結局、タダより高いものはなく、困るのは、まともな国民でしょう。