とうとう外国人参政権への道がぽっかり口を開け始めました。
この道は、とんでもないほど恐ろしい道です。
こういうことを口にする政治家を後に、特別法廷で裁かなければならない。とこのブログでは主張します。
なぜ、おそろしいかというと、中国などの侵略方法の一つだからです。
かれらは、まず、過去にその地域に中国人が住んでいたとか、中国文化があったなどと主張し始めます。
そして、その地域に無理やり、中国人を移住させ始めます。
そういう輩がどんどん増えてもいいように、その土地での経済や政治を掌握します。
そして、公然、堂々と、さらに移住し、元の住民を虐殺しはじめるのです。
その一環の方法が外国人参政権です。
地方の住民外人が参政権を持つということは、その地方に外国人の議員も誕生する可能性もあり、その議員、もしくは、そういう外人の息のかかった日本人議員が、さらにその地域に外人を移住させてもよい条例を作る可能性もあります。
もちろん、法律と抵触するでしょうが、そのあたり、絶対に中国や韓国、北朝鮮が政治介入をしてきます。
中国人保護ということで、政治介入を認めることにつながることでしょう。
よって、こういう外国人参政権を認めてはいけない。
認めると絶対に、外国からのさらなる内戦干渉を許すことになるのです。
外国人参政権の問題について、民主党はどう考えているのか、もし、この法案を導入するなら、国政上大きな争点であり、再度、国民に信を問うべきであると考えます。
早く、政権交代したのだから、総選挙。
日本を守る。日本の歴史を守らねばなりません。