とうとう総選挙まであと一日。
選挙活動をがんばるしかない。
というのも、民主党が政権を獲るとして、その民主党がやりかねない売国政策を予見し、お知らせしておけば、その兆候に、国民が気づき、速攻で解散総選挙に追い込むことができるからです。
今回、もし、民主党が政権を獲ったとしても、お試し政権です。
失政やおかしな動きがあれば、すぐに解散させ、売国議員は落選させるだけではダメです。
二度と、政治活動できないようにするひつようがあります。
福島瑞穂は相変わらず、非核三原則を主張し、日本の軍事を弱らせようとする日本弱体化計画を推し進めています。
また、大企業を日本から撤退させ、労働者に仕事を取り上げるため、周辺国よりも大企業に重税をかけようということを主張しています。
福島瑞穂が言っていることは、一見いいことに聞こえますが、ただの日本弱体化政策でしかないわけです。
非核三原則k主張して、だれが得するんですか。
北朝鮮や中国だけです。
私らは核兵器持たないから、どうぞ、中国様や朝鮮様は核をお持ちくださいと言っているだけで、核ミサイルを撃ち込まれても、打ち返すこともできません。
もし、本当の平和主義なら、核を製造し、中国政府や北朝鮮政府が非道なことをした場合、速攻で核ミサイルを北京に撃ち込みます、ピョンヤンに打ち込みますと言った方が、なかなか、あちらさんも悪いことができないのです。