菅直人氏が目立つために相変わらず、小沢氏に辞任を要求しているようだ。
自身の年金問題のときを例に、一回国民感情が悪くなったときは辞めた方がいいとのこと。
しかし、菅直人の場合、クリーンなことを言っておいて、愛人問題や年金問題を引き起こすからだろう。
薬害エイズのときも、ただ、目立つ市民運動家を自演しただけだろう。
厚生大臣のときにも、今、起きている年金改ざん問題についても、社会保険庁の労働組合問題も知っていたはずだ。
菅直人氏はあまりにも、権力欲だけで行動している。
この人は、本当に目立ちたいだけの芸能人政治家であり、政治家としてどこまで実力があるのやら。