最近、ブログの炎上や偽情報について、騒がれている。
ブログの偽情報というが、雑誌やテレビがどれほど真実だけを述べたというのだろう。
ないところから、火をつけておいて、煙があるということは火があるというような論調で、今まで、全くのウソを書き連ねていた嘘つき雑誌など、また、ウソ書きたい放題のスポーツ新聞があたかも本当のことしか書いてなかったふりをしている。
はっきり、言って、ブログと同程度のもので、雑誌やテレビ、新聞とブログの差は資本があるかないかの差でしかない。
取材と称した、役所の広報からだけの情報。
どこが足で情報をとってきたといえるのだろう。
また、国益を損なわないために、新聞などの会社は外国人が株式取得できないというが、どこが国益を考えているのだろう。
売れれば、いいというだけの、ただの売国、おもしろいだけのもの。
お笑いだろう。