本日は、展示会を巡るArt Walkingをしてみました♪(*^^*)
まずは信濃町での、写真や絵などが展示された「アンデパンダン展」にお邪魔しました。
男性カメラマンの方々の展示が多く、男性目線の被写体やコントラスト、私では捉えないスナップ写真など、色んな表現方法がありました。
私もカメラをやっているのですが。
やっぱり確信としてあるのは
「写真はその人の目線、そのもの」
であるということ。
男性の見る女性像とか
女性が見る男性像とか
自然にトキメク人もいれば
人にトキメク人もいれし
建物にトキメク人もいる。
構図を大事にする人もいれば
コントラスト命の人もいるし
あえて「綺麗な写真」を撮らない人もいる。
同じ被写体でも、見ているポイントが
その人それぞれ、全く違います。
角度やコントラスト、距離や色合い、構図やピント合わせ…
あげたら、キリがありませんがw笑
それくらいみんな、
違う世界で生きてる。
だからこそ、自分の感じたことは自分だけのもので、完全に誰かと感覚を共有することは出来ない。
その感覚が、「唯一無二の自分である」ということ。
だからこそ、世界は発見の連続で面白い♡
展示を拝見しつつ、思ったこと♪
私の場合は刺激を受けると、むくむくと創りたい衝動が起きます♪
色んな表現方法を見て、私だったらどうするかなぁって考えるのが好き
圧倒されっぱなしの時もあるけど…w
私にとって展示会は、チャージの場所みたいな感覚です。笑
たくさんの刺激は
自分の心を豊かにする
★
私の起爆剤♪
(*^^*)
・
あなたにとっての起爆剤
「これがあったら、頑張れる!」
ことはなんですか?
