5月最終日はCyberZ5周年総会。
僕たち仙台支社メンバーも研修をかねて参加させて頂きました。
(山内社長、青村さん、ご協力頂いた皆さん、本当にありがとうございました)
とても感動して、書きたいことは山ほどあるのですが、
特に印象的だったことを書きます。
■これまでの5年、これからの5年

山内社長のプレゼンにて、これまでの5年間の振り返りと、これからの未来の話がありました。
順風満帆な歴史ではなく、苦しい時期を耐えながら経営資源(アセット)の中でも、
優秀な人材の確保に注力し、チャンスを伺い、スマホに乗り出して一気に駆け上がったこれまで。
社長の強靭なリーダーシップの元で、描いてくれた戦略を
メンバー全員で、全力で、実行してきた組織だったと思います。
これからの5年はZがもう一度組織として生まれる5年です。
Zというチームを全員で創り上げて行く。
東京、US、仙台とオフィスも増えました。
僕がジョインした2期目には僕以外全員営業だった組織が、
今では開発、メディア、クリエイティブ、広報、人事など、
優秀で多様で様々なメンバーがいます。
「One team, One vision」

スマホ市場に変革を起こし続け
世界経済を元気にする
というビジョンの元、全員が1つになり、
Zという組織を体現し、創り上げて行きたいと心から思いました。
■戦友たちの表彰
ずっと一緒に戦ってきた戦友たちがたくさん表彰されて、とても嬉しかったです。
るいさん
(CA最初の上司!)
森嶋さん
(ずっと同じ管轄!)
西口さん
(苦しい時期を一緒に乗り越えました)
だいすけ
(US立ち上げ仲間!)
そして、なんと言っても
横山さん!

時には言いあいになったり、笑いあったり、
文字通り苦楽を共にした、戦友たちです。
特に横山さんは黒子に徹して組織のため、
みんなをひとつにするために、ずっとZを支えてくれて来た人です。
Zのみんなが横山さんに感謝していると思いますし、
この5周年という大きな節目で、壇上で笑顔が見れて本当に嬉しかったです。
もう5年。でも、まだ5年。
これからの長い成功の歴史を紡ぐため「One team, One vision」で、
仙台からもこれからのCyberZを創り上げて行きたいと思います。
僕たち仙台支社メンバーも研修をかねて参加させて頂きました。
(山内社長、青村さん、ご協力頂いた皆さん、本当にありがとうございました)
とても感動して、書きたいことは山ほどあるのですが、
特に印象的だったことを書きます。
■これまでの5年、これからの5年

山内社長のプレゼンにて、これまでの5年間の振り返りと、これからの未来の話がありました。
順風満帆な歴史ではなく、苦しい時期を耐えながら経営資源(アセット)の中でも、
優秀な人材の確保に注力し、チャンスを伺い、スマホに乗り出して一気に駆け上がったこれまで。
社長の強靭なリーダーシップの元で、描いてくれた戦略を
メンバー全員で、全力で、実行してきた組織だったと思います。
これからの5年はZがもう一度組織として生まれる5年です。
Zというチームを全員で創り上げて行く。
東京、US、仙台とオフィスも増えました。
僕がジョインした2期目には僕以外全員営業だった組織が、
今では開発、メディア、クリエイティブ、広報、人事など、
優秀で多様で様々なメンバーがいます。
「One team, One vision」

スマホ市場に変革を起こし続け
世界経済を元気にする
というビジョンの元、全員が1つになり、
Zという組織を体現し、創り上げて行きたいと心から思いました。
■戦友たちの表彰
ずっと一緒に戦ってきた戦友たちがたくさん表彰されて、とても嬉しかったです。
るいさん
(CA最初の上司!)
森嶋さん(ずっと同じ管轄!)
西口さん(苦しい時期を一緒に乗り越えました)
だいすけ(US立ち上げ仲間!)
そして、なんと言っても横山さん!

時には言いあいになったり、笑いあったり、
文字通り苦楽を共にした、戦友たちです。
特に横山さんは黒子に徹して組織のため、
みんなをひとつにするために、ずっとZを支えてくれて来た人です。
Zのみんなが横山さんに感謝していると思いますし、
この5周年という大きな節目で、壇上で笑顔が見れて本当に嬉しかったです。
もう5年。でも、まだ5年。
これからの長い成功の歴史を紡ぐため「One team, One vision」で、
仙台からもこれからのCyberZを創り上げて行きたいと思います。