青山ブックセンター
バタフライ・ストローク株式會社ってご存知ですか?
最近で最もインパクトを受けた会社です。
僕みたいな立場からこう言うのもなんですが、
クリエイティブのレベルが高い。
エンターテイメント性を追求したアートワークではどこも勝てないのではないでしょうか?
その、バタフライ・ストロークの代表青木克憲さんと、
コペットでおなじみ、谷田一郎さん、映像ディレクターの中村剛さんらが集まって
トークショーを開催!
これから取り入れたいエンターテイメント性のヒントになるかと思い、
今週は足を運ぶ予定でした。
だが、
だが、
だが、
し~ ご~ と~が 終わらない!残念
どなたか行く方、レポートして下さいね。
以下、Web(CBCNET)より
コペットの映像監督でありCMディレクターの谷田一郎氏と、
カミロボの映像監督でありミュージックビデオ・テレビCMなどで
活躍する映像ディレクターの中村剛氏、そしてアートディレクターであり、
コペットとカミロボのディレクター・プロデューサーである青木克憲を交えた
スペシャルトークショーを青山ブックセンター本店にて11月17日に開催される。
btf presents special talk show
Copet×Kami-Robo
谷田一郎【JJD】×中村剛【caviar】×青木克憲【btf】
■2007年11月17日(土)19:00~21:00(開場18:30~)
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■定員:120名様
■入場料:800円(税込)電話予約の上、当日ご清算
■電話予約&お問い合わせ電話:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
■受付時間: 10:00~22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2007年10月26日(金)10:00~ ※映像上映有
詳しくは
最近で最もインパクトを受けた会社です。
僕みたいな立場からこう言うのもなんですが、
クリエイティブのレベルが高い。
エンターテイメント性を追求したアートワークではどこも勝てないのではないでしょうか?
その、バタフライ・ストロークの代表青木克憲さんと、
コペットでおなじみ、谷田一郎さん、映像ディレクターの中村剛さんらが集まって
トークショーを開催!
これから取り入れたいエンターテイメント性のヒントになるかと思い、
今週は足を運ぶ予定でした。
だが、
だが、
だが、
し~ ご~ と~が 終わらない!残念

どなたか行く方、レポートして下さいね。
以下、Web(CBCNET)より
コペットの映像監督でありCMディレクターの谷田一郎氏と、
カミロボの映像監督でありミュージックビデオ・テレビCMなどで
活躍する映像ディレクターの中村剛氏、そしてアートディレクターであり、
コペットとカミロボのディレクター・プロデューサーである青木克憲を交えた
スペシャルトークショーを青山ブックセンター本店にて11月17日に開催される。
btf presents special talk show
Copet×Kami-Robo
谷田一郎【JJD】×中村剛【caviar】×青木克憲【btf】
■2007年11月17日(土)19:00~21:00(開場18:30~)
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■定員:120名様
■入場料:800円(税込)電話予約の上、当日ご清算
■電話予約&お問い合わせ電話:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
■受付時間: 10:00~22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2007年10月26日(金)10:00~ ※映像上映有
詳しくは
朝のNHKニュース
朝のNHKニュースを見たら、
アートディレクター佐藤可士和さんがプロデュースした
学校法人みんなのひろば藤幼稚園 (東京都) が生中継されていた。
たまたま先週土曜日にグッドデザイン賞展を
東京ミッドタウンに見に行っていたのでびっくり!
僕の子供が4年後幼稚園に入園するのだけど、
その時、東京に住んでいるなら
ここに通わせたいと素直に感じました。
デザインが良いとか、お洒落といった感覚ではなく、
1.安全な場所であること
2.自然と調和していること
3.仕切りがなく、平等をコンセプトとしているところ
ここに魅力を感じます。
人と人とのコミュニケーションが活性化するだろうな。
本当に素晴らしいです。
僕もこのような大きなテーマをどんどん創造していきたいと
インスピレーションを受けました。
円形だとみんなでフルーツバスケットをしている感覚なのかな?
アートディレクター佐藤可士和さんがプロデュースした
学校法人みんなのひろば藤幼稚園 (東京都) が生中継されていた。
たまたま先週土曜日にグッドデザイン賞展を
東京ミッドタウンに見に行っていたのでびっくり!
僕の子供が4年後幼稚園に入園するのだけど、
その時、東京に住んでいるなら
ここに通わせたいと素直に感じました。
デザインが良いとか、お洒落といった感覚ではなく、
1.安全な場所であること
2.自然と調和していること
3.仕切りがなく、平等をコンセプトとしているところ
ここに魅力を感じます。
人と人とのコミュニケーションが活性化するだろうな。
本当に素晴らしいです。
僕もこのような大きなテーマをどんどん創造していきたいと
インスピレーションを受けました。
円形だとみんなでフルーツバスケットをしている感覚なのかな?
自然との調和
自分が住んでいるマンションの一階が、お洒落で料理が美味しいカフェだったらときめきませんか。
関西ではインド料理&スイーツが美味しいと大評判、カンテグランテ。
少し前に中津にあるカンテグランテ本店に行ってきました。
本場インド料理を日本風にアレンジ。自然素材にこだわった、数多いメニュー。
もちろん味は満足だったのですが、それ以上に僕の心を満たしたのは店の雰囲気でした。
僕は落ち着くという感覚は自然との調和から生まれると思っています。
皆さんはどうでしょうか?
嫌な事や辛いこと、悩んでいることその全てを忘れ、自己の内面と
向き合うことができる場所を都市、しかもオフィス周辺に持っているでしょうか?
カフェやアトリエ、映画館などを想像する人がいるかと思いますが、
それは自然との調和ではなく、人工的に作り出したものです。
何が言いたいかと言うと、都市のオフィス環境は抜く場所が非常に少ない。
それに比べて人は多い。
都市生活だと人工的になるのは致し方ないのですが、自然と調和させることもできると思います。
カンテグランテは梅田から徒歩圏内にあるのに関わらず、自然を多く取り込んだ貴重なカフェです。
植物園を思わせるエントランス。
緑の隙間から光が漏れ、まるで郊外の大自然にいるようです。
カフェ好きの僕ですが、カンテグランテはこれまで訪れたカフェの中で
最も自然を感じさせてくれた抜ける場所です。
音、照明、店員さん、ネコ!も最高。
しかも驚くことに、このカフェ、マンションの地下一階にあるのです。
ぜひ大阪梅田に訪れた際は行ってみて下さい。
心がゆっくり落ち着きます。
自分が求める理想の働く空間は、このように抜くスペースがあるということを
自覚した貴重な体験でした。
関西ではインド料理&スイーツが美味しいと大評判、カンテグランテ。
少し前に中津にあるカンテグランテ本店に行ってきました。
本場インド料理を日本風にアレンジ。自然素材にこだわった、数多いメニュー。
もちろん味は満足だったのですが、それ以上に僕の心を満たしたのは店の雰囲気でした。
僕は落ち着くという感覚は自然との調和から生まれると思っています。
皆さんはどうでしょうか?
嫌な事や辛いこと、悩んでいることその全てを忘れ、自己の内面と
向き合うことができる場所を都市、しかもオフィス周辺に持っているでしょうか?
カフェやアトリエ、映画館などを想像する人がいるかと思いますが、
それは自然との調和ではなく、人工的に作り出したものです。
何が言いたいかと言うと、都市のオフィス環境は抜く場所が非常に少ない。
それに比べて人は多い。
都市生活だと人工的になるのは致し方ないのですが、自然と調和させることもできると思います。
カンテグランテは梅田から徒歩圏内にあるのに関わらず、自然を多く取り込んだ貴重なカフェです。
植物園を思わせるエントランス。
緑の隙間から光が漏れ、まるで郊外の大自然にいるようです。
カフェ好きの僕ですが、カンテグランテはこれまで訪れたカフェの中で
最も自然を感じさせてくれた抜ける場所です。
音、照明、店員さん、ネコ!も最高。
しかも驚くことに、このカフェ、マンションの地下一階にあるのです。
ぜひ大阪梅田に訪れた際は行ってみて下さい。
心がゆっくり落ち着きます。
自分が求める理想の働く空間は、このように抜くスペースがあるということを
自覚した貴重な体験でした。
印象深いイメージ
先日自由が丘のFrancfrancで見かけた祐成勝枝さんの作品。
色と面の関係が素晴らしく、シンプルな構成だけど、どこか暖かさを感じる。
グレーの太いラインがイエローの面の圧力を抑えている。大胆な絵画。
とても奥行きのある構成。線と面だけだと、無機質な印象になりがちなのに、
色合いやタッチを変化させるだけで、印象深いイメージに変化する。
見ているだけで楽しい。
私が特に気に入ったのはこれ。
淡い色、シックな色、横の流れ、縦の流れ、線、荒いタッチ、優しいタッチ、
それらが入り交じっているのに、バランスが取れているように感じる。
これ、普通には創造できないんじゃないかな。
祐成勝枝さん、今後もココロ豊かになる作品に期待しています。
色と面の関係が素晴らしく、シンプルな構成だけど、どこか暖かさを感じる。
グレーの太いラインがイエローの面の圧力を抑えている。大胆な絵画。
とても奥行きのある構成。線と面だけだと、無機質な印象になりがちなのに、
色合いやタッチを変化させるだけで、印象深いイメージに変化する。
見ているだけで楽しい。
私が特に気に入ったのはこれ。
淡い色、シックな色、横の流れ、縦の流れ、線、荒いタッチ、優しいタッチ、
それらが入り交じっているのに、バランスが取れているように感じる。
これ、普通には創造できないんじゃないかな。
祐成勝枝さん、今後もココロ豊かになる作品に期待しています。
