ヨロブン スゴハシプッシヨニコニコ


※韓国語で「お疲れ様です」という意味





今日営業でS社に伺うと3月に仕事をいただけるとのこと。




工事のボリュームいかんでは2月中旬ごろになるかもしれないとのお話だった。




1月が非常に厳しかったので挽回していかなければ。




それと同時に最優先すべき問題を片付けなければならない。




非常に胸が痛く、やっぱりやめようかとも思うが、やるなら今しかない!むしろ遅いぐらいだ。





やるしかない!



ヨロブン アンニョンハセヨニコニコ




今日知ったんですが、“堂島ロール”で有名な株式会社 モンシュシュの社長さんは在日朝鮮人(韓国人)です。




しかも小平の大学校まで行かれたそうです。




あの有名なモンシュシュの社長が自分の先輩であることを知ってすごいと思ったと同時に負けられないと思いました。




自分も後輩に夢を与えられるような人間になりたいとまた強く思いました。





店名の『モンシュシュ』とはフランス語で「私のお気に入りさん」という意味を持つそうです。



日常の暮らしでは英語で言う“マイハニー”という感じで使われるそうな。


お客様から“Mon chouchou モンシュシュ(マイハニー)”と愛されるようにお菓子づくり、お店づくりに励んでいるそうです。

素敵やん( ̄▽+ ̄*)

よしっ!まずはしっかり足元見て頑張ります!!

偉大な先輩達に追いつき、追い越すために!!!




皆様『モンシュシュ』をどうぞごひいきに:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ちゅうのブログ


ヨロブン アンニョンハセヨニコニコ




ある本を読んでいて心に留まった言葉です。











「大切なのは評論家ではない。


実力者がどのようにつまづいたか、善行家がどこでもっとうまくやれたかを指摘する人物はいらない。


顔を泥と汗と血でよごしながら、実際に現場で戦っている男。勇ましく立ち向かっている男。何度も判断をあやまって期待にそえない男。おおいなる熱意と献身についてわかっていて、りっぱな大儀に身をささげている男。


最善の場合は、最終的に大成功をおさめた喜びを知っている男。


最悪の場合は、たとえ失敗したとしても、勝利も敗北も知らない、冷たくて臆病な連中とは違う、あえて勇敢に立ち向かった結果として失敗した男。


そういった男たちこそ、賞賛すべきなのだ」



by セオドア・ルーズベルト











こんな男のほうがカッコイイ!