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先ずは一つ目。
カレー屋の現金売上をもって銀行に行った時の事。
お金を数えている銀行員が
「これは受け取れない」
と突き返してきたペニー(1¢)とクォーター(25¢)
の2枚のコイン。
理由としては汚いから。
日本もそうなのかどうかしれませんが、
アメリカのコイン(ま、札もね)で、
たまに目(手)にする汚さがハンパないやつ。
それが混じってた次第で。
で、思った。
「は?銀行がうけとんなきゃ、誰が受け取るの」
硬貨やお札だって使ってれば古くなる。
私の知識では
確か日本では銀行がそういう汚いのは見つけ次第
日本銀行(か、なんかそういうところ)で
新しいのに引き換えて、古いのはそこが処分する。
なので、
(増刷とか抜きにしても)
新しいお金は常時作られている、
っと思ってました。
その個人的な常識をもとに
「銀行が受けとんなきゃ、どうすりゃいいの?」
っとチョイ強めに言ってみると
上司まででてきて
「そこまで言うならいいよ」(意訳)
っと、面倒な客扱い。
そうとうイラッとしちゃいました。
んで、
この怒りを記事にぶつけようと思ってPCに向かいましたが
念のためにネット検索。
すると。。。
どうやらアメリカの銀行は
公的機関ではなく独自のビジネスなので
(ま、これは日本でも一緒か)
汚いコインやお札の受け取りは
各ビジネス(銀行)に任せるとのことらしく。
んで、
ほとんどの銀行は程度に応じて受け取らないようです。
ま、
窓口の人のさじ加減一つですね。
実はこの時、
家の溜まってるコインを多めにもっていってたので
(つってもクォーターなんかも絡めた$5程なのでビジネスアカウントとしたらそんな多くはないはず。。。)
最初から面倒臭そうだったのは確か。
どうなんですかね。
ちなみに、
日本の銀行の場合、
汚かろうが、破れてようが、
判別できる限り喜んで受け取るようです。
現場で判断/識別できない場合、
(焼けて炭になってたりとか)
日本銀行にもっていくように勧められるようです。
ま、とにかく換えてくれると。
。。。。。。まぁね。
んで次の話。
とある新しく出来た飲食店。
ちょい批判入ってるし、
真相も確かでないので店名は伏せます。
ま、その時嫌な思いをしたって話。
入店からいろいろ良い事ではない事が
いくつかありました。
が、
いちいち書くの面倒なのでそこは端折ります。
んで問題の箇所ですが、
私がオーダーしたヌードル、
結構小盛りっていうか、
器が小さめ。
食べた感じも少なめだなぁ、って印象。
ま、料はお店次第なのでそこは問題ない。
ですが、
私の次に入ってきた夫妻、
奥様がタイ語でキッチンの方とお喋り。
彼等はいくつかオーダーしていたようですが、
英語で旦那様がオーダーしたのは
私と同じような(同じカテゴリー)のモノ。
んで、その器がデカイ。
まぁね、知り合いかもしれないし、
全く同じものでもないし、
そういうものなのかな、っとこの時点では思う。
んで、その次に来店したローカルな夫妻。
彼等も幾つかオーダーしていましたが、
その内の一つは私と同じもの。(のはず。)
んで、彼等のヌードルが運ばれてきた時に
それは起こりました。
器は私のよりデカイやつ。
すなわち、先の夫妻の器と一緒。
んでその旦那さんが一言。
「結構デカいね。」
んで、私の方を指さして
「彼と同じサイズと思った。」
サーバーは苦笑い。
いやぁ、どうなんですかね。
その昔の東南アジアとかならあるかもしれない事象。
その昔のベトナムなんかは
2重値段(ローカル値段とその他)が普通だったりしたしね。
その事実を知ってる「その他」が何を言ってもダメ。
そういうモンだった。
とかでなくても、
常連とかにちょっと多く盛るとかは
ま、あっても良いかなと思う。
でも、2組目の夫妻は
話からして初めての利用なはずだしね。
私の聞き間違えなんですかね。
なんならそう願いたい。
その時聞けばよかったんですけどね。
でもカレー屋のTシャツ着てたし。
ちょっと一目がはばかられたというか。
普通なら2回目訪問して検証したりするのですが、
今回はそれ以前の理由もあり
検証もすることないと思います。
ま、グアムですから。
仕方ない。
って庇うのもつかれたよ。。。。
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