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先日、

日本のとある企業の社長さんが

グアムでの新規ビジネスについて現地視察に来られ

現地ビジネスについて相談を受け

滞在中に数回お会いし、話をさせていただきました。

ま、話しの内容をここでかける訳はないので

それはおいといて。







お土産文化の日本からのお客様、

こういう場合、

お土産をいただく事が結構あります。







で、

今回いただいたのが

龍の瞳

そんな米があるそうです。↓







photo:01










なんかどこかで聞いた事があるなと思い、

もっといえば

重たいのに普通の米をわざわざグアムまで持ってこないだろうな

そう思い、失礼ながらググってみました。








Wikiから抜粋。↓






龍の瞳 

「龍の瞳」(りゅうのひとみ)は、日本の稲の栽培品種の1つである。
2000年に今井隆が岐阜県下呂市で発見した「いのちの壱」という品種を用い、合資会社龍の瞳の契約栽培農家が「龍の瞳」独自の栽培マニュアルをよって栽培したお米である。 名前の由来は、米作りに欠かせない水を司る神様である「龍」と、米粒が大きくまるで瞳のようだったことから「瞳」を取って今井隆が「龍の瞳」と命名した。








で、

昨年の米の品評会で

出品数438品の中から

優勝を飾ったお米らしい。

で、

作付け面積やら農薬やら

結構特殊な方法で作られると。








そういえば、そんな記事を以前

飲食業界誌で読んだな、

そんな事を思い出しました。









食すのが非常に楽しみです。

どんな状況で、どんなおかずと合わすか?

迷わず玉子かけご飯!

でもここグアムの玉子ではできないし。。。

そんな事を思いながらワクワクしています。










最後になりましたが

N社長、重いのにわざわざありがとうございました。

大切に頂きますね。









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