さて皆さんも気になる
グアムのハロウィンの様子です。
先ずは銀行でこんなデコを発見。↓
なかなかにおおがかりです。
そしてカーネルおじさん。↓
まわりの蜘蛛の巣が、
なんとなく閉店した店舗をみにいった時の
残念な様子を思い出させて、
私的にチョイ現実に引きもどされます。
そして次が↓
。。。
ナシ。
はい、夜の街に繰り出そうと思ってましたが、
自宅にてフライドチキンを食べながら
景気付けにワインをがぶ飲みしていると
この日は昼の間バタバタしていたせいか
気づいたら爆睡しちゃってました。
テヘ。
ま、ハロウィンの様子は
おそらく他のブロガーさんたちが
しっかりアップしてくださるので
気になる方はそちらを確認ください。
ってことで、
タイトルのドラエモンはハロウィンと全く関係なく
ハロウィンの翌朝の事。
ネットでこんな記事を発見。
「街の人はドラエモンをみて何故驚かないのか?」
私も長年思っていた謎ですが、
それの答えとして
「藤子不二雄先生のSFとは
Science Fictionの意味ではなく
Sukoshi Fushigiだから」
凄い。
こういった発想は
キャッチコピー等
ビジネスにも応用できますね。

ちなみに↑の写真は
5年ほど前にベトナムでであったドラ。
こんなドラでも
サイゴンの街の人は驚いていませんでした。
日本人からすれば
鈴ナシのドラなんてありえないですよね!
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