グアムの夜遊びの情報が少ないのか

記事を書くと以外に訪問者が増えるこのシリーズ。

どちらかというと得意なジャンルなので

これからも積極的にアップしていきたいと思います。







って、ことで今回はこちら。↓







photo:01









ルート66、モーリーズ、Wへ。



へ、と言っても3軒隣りあっているので

その場所に行くという感じです。






こちらがモーリーズの店内。↓







photo:03







アイルランドのバーをコンセプトにしたバー。

ビリヤードやダーツ等もあります。

音楽はロック系。

Queen等の往年のロックもかかります。







んでこちらがW。↓








photo:04










Wといっても、ネット用語の「 w 」ではありません。

呼び方はダブルュー、と言いましょう。







ラウンジ的な雰囲気で

ハウスやテクノ、ちょいトランスなんかもかかってます。

3つの中ではここが一番入っていて

入場規制までされていました。

でもそこはグアムで生活をするうえで

もっとも大切な「コネ」。

オーナーのリーのはからいで列を横目に入店。








ちなみに、この3軒の一画に入る前、

入り口では厳重なIDチェックが行われます。

かならず身分証は持参しましょう。






そしてもう一つがルート66。

写真は失念。

基本的にヒップホップ系。

黒人の方々が多いのですが

やはり踊りが上手いです。







こんな感じでコンセプトの異なる

3店舗が隣り合っていて

その中心でも飲める様になっています。↓







photo:02






ここは野外。以外に気持ちよいし、

タバコも吸えます。









それぞれが自分の好きな場所で

好きな音楽で踊る。

非常に欧米的な遊び方です。









ついでに、2軒隣りのマーズも行ってみました。↓







photo:05







東京をコンセプトにしたクラブ。

音はトランス系です。

週末はダンサーも入れているようですね。

もう少し認知度が上がれば人気がでるでしょう。








同じ敷地のなかに4軒のことなるクラブがあるここ。

場所はアカンタモールのななめ向かい。

セキュリティーも大勢いるので

旅行者の方でも安心して遊べる場所だと思います。

しかも4軒とも入場は無料。







今はローカルで賑わっていますが

そのうち旅行者の人気にも火がつくかもしれません。

一番盛り上がってるのは週末。

平日は空いていますが、

その分居合わせたローカル達と話しができます。

ここに来る客層は、

グアムでよくみかける

「もろナンパ」

って感じの下品な人はあんまいません。

礼節をわきまえています。

外国のクラブの雰囲気を感じたいなら今ですね。









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